俺は父親と合わなくて中学卒業してすぐ家出たよ。そのままほとんど会わず自分にも家族が出来て数年後、父親と病院で再開した。ん?誰?ってぐらい老けてガリガリだった。末期ガンで余命半年だった。その時自負が出来るだけの世話をして見送った。自負が家庭をもったらいろんな事を考える様になったり価値観も変わった。もっと歩み寄ってたら違う未來があったのかなっ?
嫌いな人はおらんけど父の嗚咽と歩く時にしんどいて意味の「えらい!えらいわ!いたいよ!ああ!」て遠吠えと、風呂上がりの父の「しゅーっ、しゅー、しゅーっ」てブレイクタイムのボクサーみたいに口から出す音が嫌いです。母の「痩せてください」圧力と兄のなんかわからんマウントやら小言やら。ちゃんと相手にしたら神経削がれる気がするんで、溜まったストレスはその場でお返しそる勢いで、嫌な行動をそのままマネしてます。「(しんどくないけどしんどくない体勢で)えらいなー!いたーいたいたいたいたい!たすけてー!」「お父さん空気抜けとる。なあ抜けてるって。」「(誰もいない背後に)痩せてください。」「(何か言ってくる兄に)せやぞ。そーゆーことやぞ。しっかりしろや。私がな。」など、心を無にひたすらちょけたら、ストレスにはなりません。