普段口に出したら批判受けそうな思っている事
普段心のうちにある、「言っちゃいけないけどぶっちゃけこれってこうだよな」とか「いや普通にこうでしょ…」みたいな事なんでもいいから教えて〜綺麗事だけじゃやってけない!
ぽて いとう
人間関係関係なくお金が確実にずっと稼げるなら誰とも関わりたくない

にゃんた

べな🐦🔥

要わんわん

パンダ
ゆずが無理

豆もやし
「それは言い過ぎ」って怒る人いるけど
言い過ぎって「私もある程度は思うけど
それは言い過ぎ」って同調じゃね?と

浜乙女
『一緒にいると圧がすごくて。。。』
あれですか?190以上は、もはや妖怪ですか?
ブッチャー
大変な事になってます。画像を確認して下さい❗️
📢【全国の知事会、いま本当に危ない❗️やばい😨です‼️】
今回の全国知事会(青森市7月23日、24日)で「多文化共生社会の推進」が提言されました。一見聞こえはいいですが、実際は外国人優遇政策の強化。住民票がなくても給付金、自治体職員に外国籍枠…こうした流れが全国に広がりつつあります。
さらに注目すべきは、知事たちの出身政党。最新の調査で57%が「自民党」、次いで「立憲民主党」や「公明党」の推薦も多数。つまり地方の舵取りも政党の意向で動かされているのです。
“知事=無党派”という幻想はもう通用しません。彼らは地方のトップとして、地域住民の未来を左右する立場です。その知事たちが「国籍要件緩和」「外国人参政権容認」などに向かって動いているなら、私たち国民は強くNOを突きつけなければなりません。
⚠️こんなとき、私たちにできること:
・自分の県の知事の政策と政党背景を調べる
・首長に意見を届ける(メール・陳情・SNS)
・地方議員を通して議会に声を届ける
・選挙では「日本人の生活と安全を守る候補」を選ぶ
・この投稿を拡散し、多くの人に“気づき”を
地方自治が壊される前に、行動を。
#知事会の闇 #多文化共生にNO #地方が狙われている #日本を守ろう #外国人優遇反対



ブッチャー
やはり石破氏はやめて貰わなければ!
皆さんは気づきました?
🟥【“土作さに紛れた”関税交渉の真の狙い——米の市場開放とJA解体、その本質を知ってください】
今回の日米関税交渉で、日本政府は米国産米の輸入枠を75%拡大し、無関税枠内での米国産比率を大幅に引き上げると、トランプ政権に密かに約束しました。
一見、貿易の一部のように見せかけながら、その実態は、JA(農協)主導の流通体制を破壊し、農家を弱体化させ、主食=米の流通・価格支配を外資に移すという“構造改革”の加速です。
しかもこの重要な約束は、国会審議も国民への説明もなく、外交交渉の名の下で水面下で進められました。
このように、「関税交渉」の影で国の根幹を売り渡すやり方は、まさに小泉純一郎政権がやってきた“土作さ改革”と同じ手口です。
郵政、水道、医療、農地——すべてが「混乱に紛れた民営化」によって外資の手に落ちていった。
今回も同じ構図です。
農家は販路を失い、JAは機能を削られ、地域と食が崩壊し、やがて私たちの主食や食卓が“企業の利益商品”に変えられていく未来が着実に迫っています。
これは“改革”ではありません。
国の基盤を、国民に隠して売り飛ばす国家的な裏切りです。
では、私たちはどうすればいいのか?
答えは明確です。
• 「気づくこと」こそ最大の防御です。
• この事実を広く共有し、拡散し、地域や家庭、職場、学校で話題にしてください。
• 「改革」の美名に騙されず、本当に守るべきものは何かを見極めてください。
• 声を上げること。地方議員、農協、メディア、SNS——あらゆる場で問い続けること。
• そして、次の選挙で「誰がこの流れを止められるか」を見極めることです。
静かに奪われる未来を、黙って見過ごしてはなりません。
今こそ、国民の皆さんは日本の食と地域を守る覚悟をお願いしたいと思います。


re:ゆきだるま☃️
気を遣われて当たり前だと思うなよ
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