コンパクトエフェクター使ってる人は、なんでマルチエフェクターじゃなくてコンパクトなんですか?音の善し悪しって何年くらいでわかるんですか?

夢のかけら
が…。
弱点を言えば、ツマミを演奏中にイジるのは、勇気がいります。マルチだとバンク切り替えで深さや音量はなんとでもなります。
専用機なので特有の良音ではあるけど、逆を言えば「特有の音しか出せない」のです。マルチは近年のものは、デジタルモデリングも素晴らしくなってきてるので、僕はコンパクトエフェクターにこだわる必要は、もうなくなって来てると思ってます。

むるすけ
前者は自分の好みに中身を触れる若しくは触った物が売られてるし触ってなくても微妙に個体差がある。
後者は摘みが多いものが多くマルチにモデリングされてても触れるパラメータが違ったり、デジタルもので有れば一つの作業に専念させれるのでデカくて重たかったテープエコー等をよりアナログライクな音で小さな筐体で再現出来る。
音の利点は好みのものだけを置くので直感的に音作り出来るし、個性も出しやすい[大笑い]
欠点は機材トラブルが起きた時原因箇所を探すのが大変、数が増えると荷物になる[大泣き]
音の良し悪しは自分の感覚でしかないと思うのでライブなどで自分の音が好きなら問題無し[笑う]
例えば憧れのアーティストと比べて音抜けやバンドサウンドとして混ざりが悪いと感じるなら色々試すと良いかなと[照れる]

けん

うぶぶ🐈🐾

老眼フリーマン
昔のマルチは音痩せが酷くて使い物になりませんでした。
最近のはかなり改善されてますが、セッティングの幅が広くなかなかこれと言うのが見つけにくいかもですね。
どちらにしろ、作り込み過ぎるとニュアンスは死んで行くので、シンプルなとこから攻めて行きましょう

