衝動や誘惑は他者を不幸にすると考えているので勝ち負けの土台にない。強いて言えばときどき限界が来て怒りや涙などの形で発露し、強く後悔することはあるなので最近は意図的に、他者に迷惑が少ない衝動や誘惑に従うことで人間性を担保し自身の精神を安定させるよう努力している