誰だって、一時的に加害者になったり、被害者になったりすることがあります。 人間関係の中では、立場が入れ替わることもありますよね。でも中には、モラハラ行為そのものに快感を覚え、自分の非を一切認められず、さらには「自分こそが被害者だ」と周囲に嘘を広めて被害者を演じる人もいます。 そうした行動は、自己愛性パーソナリティ障害(NPD)の人に見られる典型的な特徴なんです。被害を受けた側が自分を責めてしまうこともありますが、あなたが悪いわけではありません。 まずは「おかしい」と感じた自分の感覚を信じてください。
私自身、モラハラした加害者です。何度も妻から指摘を受けても改善せず、現在別居中です。自分自身見つめ直すためにカウンセリングや本(アンガーマネジメント、アサーション)を読んでいます。相手の気持ちになって考えず支配してしまったことなどキリがないですが変われるように毎日ノートに書いたりしています。
暴力よりタチ悪いかも。家庭内の密室でそいつと生計共にして生活してるけどその相手が自分のアンチでって感じ休まるはずの場所ですらイジメにあってるみたいな。仕事して疲れ育児家事して疲れた上にまだ攻撃される日々を何年と過ごすと頭おかしくなるよその結果が洗脳完了状態だから
私自身、モラハラした加害者です。何度も妻から指摘を受けても改善せず、現在別居中です。自分自身見つめ直すためにカウンセリングや本(アンガーマネジメント、アサーション)を読んでいます。相手の気持ちになって考えず支配してしまったことなどキリがないですが変われるように毎日ノートに書いたりしています。
暴力よりタチ悪いかも。家庭内の密室でそいつと生計共にして生活してるけどその相手が自分のアンチでって感じ休まるはずの場所ですらイジメにあってるみたいな。仕事して疲れ育児家事して疲れた上にまだ攻撃される日々を何年と過ごすと頭おかしくなるよその結果が洗脳完了状態だから