存在しますね。具体例を言うならうちの母がそうです。以下余談。パクチーに限らずですが、自分がどんなに好きになれない、有り得ないと思うもの、ジャンルでも必ず一定数好きな人がいます。ということを頭に入れておいたら、理解できない人に対して少し余裕を持って接することができるようになった気がします。