悪口、暴言を言われた時視線がちょこちょここっち向いている時1人になった時仲間外れにされた時コソコソ話された時差をつけられた時嘘つかれた時無視された時馬鹿にされた時叩かれた時物を盗まれた時否定された時相談を聞いてくれなかった時いっぱいある。
またなかなかええ質問じゃな!信じるゆんはある程度、信頼してみようという段階的な選択なんよ! 完全に信じなきゃ人間関係は成り立たないという考えは捨てた方がええんよ!もう信じるんが怖いんなら一旦この考え方からじゃ思う信頼できるやつって、例えばなんじゃけど小さな約束も絶対守るんよ!それはなんでかゆうたら信頼のメカニズムでゆうたら、小さなことからコツコツの積み重ねが信頼を生むからなんよな!ワシの勝手な想像で悪いんじゃけど、その経験があんまりないけぇ、今回怖くなった思うんよ!じゃけ、次からは少し距離感を置きながら接するのも一つの手段じゃわ