Q. 遠くから来てくれる人に「おやつ」を出すのは広島市民ですが、「お花」を出しそうなのは何市民でしょう?

ここ

まさたか†
香川県
・高松市
・さぬき市の1部
・綾歌郡綾川町
・香川郡の1部
・木田郡の1部

🥷happybird
色々考え 調べたら 市外局番が
おやつ(082) = 広島市(広島市の市外局番は「082」)
おはし(084) = 福山市(福山市の市外局番は「084」)
おはな(087) = 高松市(高松市の市外局番は「087」)
ヒントの「遠くから来てくれるがちょっと大切」というのも、遠くから電話をかけるときに必ず必要になる「市外局番(頭の0)」のことだったのですね!近くだったら市外局番なしでかけられますが、遠くだからこそ「082」「084」「087」
香川県高松市なのですね!

🥷happybird
最後の最後で
お花 =「飾る」…ではなく?
遠くから来てくれた人を歓迎する、つまり「(お越しを)高く(たか)評価して、待つ(まつ)!」
あるいは、歓迎のために「高(たか)いお花を、持って待つ(まつ)!」からの、高松(たかまつ)市!
「遠くから来てくれる人を『待つ(まつ)』」という言葉が、お花を出すシチュエーションですか?
答えは 香川県 高松市‼️ これしかない💦

aTsU
[パチパチ][パチパチ]一番乗りは「ここ」さんでした!![おめでとう][おめでとう]
👏👏🎊おめでとうございます🎊🎉🎉

🥷happybird
数字が関係ある感じなのは悪くないですが、まだちょっと遠いです と言うならば、
二十日市(はつかいち)市民‼️
遠くから来てくれた人に、お花(1輪=一)を出す。
遠くから(はるばる=廿)お越しになって、お花(一=いち)をどうぞ! 廿(二十)+ 日 + 市(一) = 廿日市(はつかいち)市民
もう一つは、
三次(みよし)市民‼️
遠くから来てくれた人に、歓迎の綺麗なお花(3本=三)を出す「(遠いところから)見(み)よ、お花(三)じゃ?
3(三=み)本の綺麗(美=よし)なお花でもてなすから、三次(みよし)市民になりますが💦[目が回る]

🥷happybird
三原(みはら)市民 ‼️
又は、
廿日市(はつかいち)市民 ‼️
お花 = 「3本のバラ(み・はら)」 や 「3回(三=み・はら)」 出すから、三原市民。
お花 = 歓迎のシンボルとして、「二十日(はつか)」の間ずっと絶やさず出し続けるから、廿日市市民。
遠くから来てくれた人に「4回おやつ」を出す広島市民、「2回お箸」を出す福山市民の流れから、「3回(三)お花」を出す三原市民が、同じ広島県内の市としても良いかと思いましたが💦

🥷happybird
遠くから来てくれた人に、おやつ(お菓子など)でもてなします。
「(遠いところからわざわざ)広く(ひろ)お越し、お越し(おこし)…
「おやつ(御八つ=8)」を「広く(ひろ)」して、「8を広げる(ひろ)+市(しま)」 ⇒ 広島市!
又は、「おやつ」をあげる = 「(遠くからの人を)あやす + 労う(ねぎらう)= 広島(ひろしま)」!
「お箸(おはし)」を出す = 福山市(ふくやまし)
遠くから来てくれた人に、食事をしてもらうためにお箸を差し出します。
「お箸を配る(ふく)+ 山(やま)」。お箸(2本=一対)でもてなすことで、相手に「福(ふく)が山(やま)ほど訪れる」というおもてなしですよね💦
では「お花」を出すのは…
この「遠くから来た人に差し出すもの」の言葉の音のルール(おやつ=8を広げる、お箸=2本で福が山ほど)をそのまま当てはめると、お花を差し出すのは……
三原(みはら)市民 ‼️又は、 長崎(ながき)市民 ‼️ では?
お花 = 漢字で書くと草冠に化ける 「華(はな)」 や、「3本(みっつ)」など
遠くから来た人に、お花(華)を差し出すことで、お互いの顔やその場が「見違える(みはる)」ほど美しく、華やかになるから
又は、お花(3本=みっつ)を飾ることで、「美しい(み)原(はら)っぱ」のようにお迎えするから?
だんだんと沼にハマり落ちて行くみたいですね💦

🥷happybird
「おやつ を出すのは 広島市民」という言葉遊びを、そのままの言葉(おやつ)で、広島弁を使わずに成立させるということは……
おやつ =「おやつ」
広島市民 =「ひろしま(広島)」
この2つをそのまま繋げると、「おやつは、ひろしま(おやつは広島)」。
これを声に出して読むと、「おやつは、広(ひろ)…しま(おやつは、拾(ひろ)う・島)」。
つまり、「おやつは(道に落ちているのを)拾(ひろ)う、島(市民)」 というような、言葉の音(ひろう・しま)そのもののダジャレ?
この「おやつ(言葉そのまま)=ひろしま(広島)」という音の仕掛けを100%前提にして、「お花を出しそう(お花を…)」を考えると、実在する市町村名で完璧にハマる市街地名が
「大島(おおしま)市民」‼️
おやつ = 拾(ひろ)う + しま(広島)
お花 = 折(お)る + しま(大島)
「おやつは(落ちているのを)拾う(ひろう)」から広島(ひろしま)市民。
「お花は(枝から)折る(おる)」から大島(おおしま)市民(あるいは小島市民など)。
あるいは、お花を「多く(おお)貰う」から大島市民、など。
「おやつ」という言葉をそのまま使って、広島弁にこだわらないとなると、この「おやつは拾う(ひろう→広島)」「お花は折る(おる→大島)」というのが 思い直して浮かんだのですが

🥷happybird
「おやつ = お菓子じゃ(広島市民)」の
【物の名前】+「〜じゃ(広島弁)」=【市町村名】だから
この『広島弁の「〜じゃ」で終わる実在の市町村名』という前提を絶対に崩さずに、お花(あるいは花に関するもの)ん〜!
「お花を出しそうなのは何市民?」は、
生駒市民(いこましみん)(奈良県生駒市)‼️ですか?
お花を(生けて)出す = 生け花(いけばな)
広島弁の前提 = 「〜じゃ」
合わせると = 「生け花じゃ(いけばなじゃ)」
これが訛ったり、ギュッと縮んで = 「いこまじゃ(生駒じゃ)」 = 生駒市民!
あるいは、お花 = 生花(せいか / いけばな)
出しそう(〜です) = 「〜じゃ」
「生花じゃ!(いかじゃ / いこまじゃ)」
「おやつ = お菓子じゃ(広島市民)」の綺麗な対比として、「お花 = 生け花じゃ / 生花じゃ(生駒市民)」なら、広島市民という前提を何一つ崩さずに、実在する市町村名へ美しい答えになると思うのですが💦
又遠く離れたとならない様にお願いします
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