飲み会中「このキレイなお姉さん、アニオタの自分とはこれ以降、生涯関わる事は無いだろうな〜」と思ってたら会話の中に重度オタクじゃないと絶対分からないマニアックなセリフをさりげなくブチ込んできて、それに反応した自分にだけ同族にしか見せないであろう粘着質な「ニチャアッ」という笑顔を向けてきた瞬間♡