すきな曲のささる歌詞

四季
ささる所
新時代かな〜歳を取っても皆と同じ新時代を歩きたい、そんな思いが有るから

梅
「身軽になるための言葉自体が重くて歩けないわ」
「身軽になるために言葉を枯らすなんてことしないように」
「あなたのもとへ辿り着いたならあたしひとりで季節に花を添えるよ」
飛梅伝説のお話を元に作られた曲っていうのを踏まえて聞くとよりこの歌詞が刺さる[大泣き]

田中カナタ
「DreamはComeしてTrueにならず
DreamはGoしてTrueして行く」
初めて聴いた時はぶっ刺さりましたね

やよちゃん

美乃
私はいつもわがままばかり君を困らせてた
願いを叶えてくれる君 もういないから
この海に私の想い届けてもらうの
流れていく小さな願い
涙と少しのリグレット
罪に気づくのはいつも全て終わった後
悪ノPさんの、「リグレットメッセージ」(鏡音リン)です!

龍雅

るか
注いだ愛が〜幸せになってねのとこまで

K
あなたの心に頬を寄せ泣くことができる人になりたい
甘い言葉に弱いのはあまりいいことじゃない

おさむ🐬
と
『君 街 空 星』の「正しい道じゃないよ、心踊る道を」

じゅめこ
『桜梅桃李の人生を
感じるままに歩めばいい
「生まれ変わっても自分がいい」
そう思えるようになろう』
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