共感で繋がるSNS

左翼の人たちが多様性を認めよう、多様性を認めよう、多様な生き方の時代だ、多様な生き方の時代だ、と連呼しているのですが、

その一方で彼らは「アファーマティブアクションをやろうやろう」と呼びかけているのですが、 右派の男性が「アファーマティブアクションを導入した結果として企業の競争力が低下することを懸念した企業がアファーマティブアクションを導入しないという結論に至ったとしても、それもまたその企業の自由ですよね」と問いかけると、 左翼の人は「いえいえ、アファーマティブアクションを導入しない企業は多様性を認めない企業です」と論点ずらしをしてくるのですが、 競争力の低下を恐れた企業がアファーマティブアクションを導入しないという結論に至ったとしても、そういった企業を認めることこそが真の多様性であるにもかかわらず、なぜ左翼の人たちは論点ずらしをしてくるの?
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