内容はさておき、チラシが良かった映画といえば?

Chloe
ガス・ヴァン・サントの出世作
デジタルリマスター版が上映中
刹那的に生きる若者たちの青春ドラマ
マット・ディロンが本当にかっこいい✨
#ドラッグストア・カウボーイ
#ガスヴァンサント #マット・ディロン
#GRAVITY映画部 #映画好きと繋がりたい


パーソナルベスト
あるカップルが夜中にドライブで墓地に
行くが、嫌な気配がしたので帰ろうとしたが
事故にあってしまう。
気がついたとき、墓地にいて夜の帝王と
闇の女王が宴会をしていた…
隠れていたが、見つかってしまい
催眠術にかけられ、延々と幽霊の
ストリップダンスを見せられる…
キャッチコピーは
「踊るアホなら踊らにゃそんそん!」
レンタルビデオで1泊2日500円で
借りて観ました。
「カネ返せ!」こころの叫びです。
日本では87年ポルノ映画として
無名の会社が初めて配給。
脚本は史上最低の映画監督エド・ウッド
その後「エド・ウッド(92・米)」で
知られるようになりました。
配給したのはいまや大手の「ギャガ」
黒歴史ですね(笑)

シズ
めちゃくちゃシュールなチラシ
キラーコンドーム(1996年)
コンドームが人間を襲うという、タイトルからして強烈な作品。B級映画らしい悪趣味と社会風刺が混ざっています。日本公開時の宣伝物も、題名そのものがインパクト抜群。
アタック・オブ・ザ・キラートマト(1978年)
人食いトマトが人類を襲うというパロディ映画。怪物映画の宣伝文法をそのままトマトに適用したところが面白い。昔の怪奇映画のチラシが好きな方には特におすすめです。
キング・コング(1933年)
怪獣映画の古典ですが、当時のポスターには巨大な怪物、危機に陥る女性、文明と野生の対比など、現代とは違う表現の感覚が見られます。初公開時のものと後年の再上映版を比較するのも面白いです。
イタリアのジャッロ映画・怪奇スリラー
猟奇的なイラスト、強烈な色彩、意味深なコピー。映画の内容を説明するというより、観客を不安にさせて興味を引くデザインが魅力です。



マルオ


じいじ
1974


憂い顔の騎士

ユウキ’83@東京


夕暮


