「空」「スカイ」「太陽」「サン」「月」「ムーン」「星」「スター」がタイトル(邦題)につく作品は?

ウーナ
主演 沢田研二、菅原文太

ユウト
現代の戦争をリアルに描いた作品で、
ドローンを操作している軍人の心情や、上層部の無責任な判断など、正義とは何か?という議題をリアルに描かれていて、今のウクライナ戦争やイラン情勢に置き換えると本当に考えさせられる作品でした。


パーソナルベスト
(17年)
東京を舞台に日雇い労働でギリギリの
生活をする青年と昼は看護師として働き
夜はガールズ・バーで働く女性の
不器用で奇妙な恋の行方を描いた佳作
青年の同僚の突然死、自身のケガ
そして病院での看護師の女性との再会
それがきっかけで交際へと…
原作は作家で詩人の最果タヒの同名詩集
当然、ストーリーはありませんが
監督自ら、脚色して1組のカップルと
東京オリンピックをまえにした背景が
よかったと思います。

サナト♾️🌠
アイアン・スカイ



サナト♾️🌠
サン・ジャックへの道



猫子
落ちこぼれ一家の「太陽」であるオリーブが、
とにかく可愛い。

こーすけ
なんか切なくて好きです。
#バニラスカイ


パーソナルベスト
カトリーヌ・スパーク出演の青春コメディ
日本で言うアイドル映画です。
共演はマカロニ・ウエスタンでおなじみの
ジャンニ・ガルコ
ジャンニ・モランディの挿入歌
「ゴー・カート・ツイスト」が映画に
あっていていいと思います。
音楽は当時、日本では知名度がなかった
エンニオ・モリコーネ
翌年、「荒野の用心棒(64・伊)」で
ブレイク、その後の活躍は知られています
「アイドルを探せ(63・仏)」など
こういう作品がヒットしましたね。
映画の良し悪しはさておき
60年代の青春群像です。

ひろろ

パーソナルベスト
原作は辻村深月の小説
新型コロナウィルスが蔓延して
マスク着用など感染予防が必須だった
2020年の中高生たちが主人公
東京、茨城、長崎の離島を舞台に
オンラインで天体観測をする競技を
通して、心の葛藤とこれからの希望を
描いた青春映画
当時は先が見通せなかったから
世代は違いますが大いに共感します。
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