割った瞬間、一瞬の閃光と共にとてつもない爆風と熱波が会場を襲った静まり返ったモヤの中から現れたのは煤まみれでアフロヘアーになった人々、くす玉を割った者の口からはドクロの煙が立ち昇っていた※死傷者は0人です