イマヌエル・カントさんの言葉「汝の意志の格律が、常に同時に普遍的な立法原則となり得るように行為せよ」を、園児にも分かるように噛み砕いた表現で説明してくれますか?
仏教の『自他不二』要するに1+1=1と絡めてお話しを作ろうと思っています。そしてお話しで1番難しいのは子どもに伝える事なんです。
知識のある大人に伝えるのは簡単。原点となるそれに肉付けするだけで良いんですよね。
皆さまの広い叡智を参考にさせて頂きたく、ご面倒をおかけ致しますが、ご教示くださいますよう、何卒よろしくお願いいたします。

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