女性が背負う名もなき家事リストを作る描写があり、しかしそれに対する反論も後半にあり普段言い返せない男性からの支持も熱いこの作品を見た後、全アベックが泣きお互いの気持ちを理解し合うことができ、、、それぞれ別の旅路へ[ロケット]