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負け試合でも終わりの時間までベストを尽くすには、どんなマインドセットでいればいいと思いますか?主にモチベーションについてです。

ちなみに、バスケットボールの試合でめちゃ強いチームと試合してるみたいなイメージです。
股間丸

股間丸

自分のチームもそこそこ強いならレギュラー争い的な印象はいいかも〜!
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ひっぽ

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「勝つ」ことではなく、ゲームを「楽しむ」ことを目標にする
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夏目

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負けると分かってても、果敢に攻めて一生懸命やる試合と、諦めてダラダラやる試合なら、前者のほうが絶対に後々の成長に繋がるし、後者はチームの士気下がるし、先のことを考えたら、負けると分かっててもベストを尽くす。
諦めてダラダラやる試合って、何の意味があるの?時間と労力の無駄でしょ。やる気ないなら、やらないほうがいい。
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風の音

風の音

お題のとおり「ベストを尽くす」精神でした。
相手は小学校の頃から柔道の道場に通っててオリンピック選手のようなガタイで組んだ瞬間に実力の違いがわかりました。
でま、やれるだけのことをやって攻防の経験を増やすと次に繋がるのと、彼より弱い選手と戦うときにメンタル的にもアップできるので、練習なども積極的に胸を借りてました[にこやか]
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ナトル

ナトル

言霊が士気が上がるという話はよく聞きます
プロ野球選手確かイチローや大谷翔平のような有名選手が学生時代に戦った野球チームで一番苦戦した相手 または 敗北したことのある相手というのは 地方大会とか 県大会などで そこまで有名でないチーム または 弱いチームがちょっとバットを振ったり またはちょっとボールを掠めただけでまるでホームランを飛ばしたように または1点を獲得したかのように大喜び して 応援がすごかったチームだと言われていますからね
お互い支え合うような言葉 応援の言葉 プラスになるような言葉 ほんとちょっとの成功 大げさに 褒め合うくらいの喜び合いをするようなチームは強いと言っていたような気がします
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はな

はな

最初から負け試合だと認めない。意識しない。
先のことなんてどうなるかわからない。できるかできないか。やるかやらないか。なんか出来ちゃったか出来なかったか。そればかり。「今」の先なんて未確定。
だめかもしれないと思えるときでも光が差すときだってあるもので。
それが分かっていれば、どんな状況になろうと心をその状況に対してオープンでいれる。すると最初から負け試合だと思って「負け」の理由を見てしまうよりも探してしまうよりも遥かに視野は広くなる。
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むかで

むかで

勝つのが目的なのか?ベストを尽くすのが目的なのか?
試合終了までベストを尽くすのが目的なら、まだ終わっていません。そのまま頑張ってください。
勝つのが目的なら、目的の変更が必要です。
一つ下の目的、ダメならその一つ下の目的と切り替える。
質問から察するに、勝つのが目的でしょう。
モチベの前に現実を受け入れる能力が必要だと推察します。
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半熟人間 N

半熟人間 N

精神的にも強いチームは相手を舐めることなく戦ってくれる
だからこそ試合で負けることが分かってる力量差でも精一杯力を発揮することが礼儀だ

それとは別で「相手チームに『こいつすげえ』って思わせてやる」「一矢報てやる」って野心が60%
どこまでできるんだろうってワクワクが30%
どんでん返しで勝ったら周りが湧くよねってニヤニヤで10%
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nick

nick

そもそも、「負け試合」と捉えているところから変えた方がいい

刺し違えてでも、せめて相手の喉元には噛みつくくらいの気持ちでなんでも臨んだ方がやる気もでる

あと、マインドという観点だと、最も大切なことは勝ち負けだけではないと思う
自分にとって一番大切なことがあり、それを達成するためと思えば案外モチベーションも持てるもの
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たか

たか

あえて強い否定をするのですが、負けとか失敗するとか考えなくて良いです。
その強い相手と戦える場にあなたがいるんだから、やりたいことをやれるだけやれば良いです。
負けないって思いながら試合する人なんていないはず
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