自分のコンプレックスを受け入れた人はどうやって受け入れましたか?

男60GTアゲイン!
まずは自分自身を見直すことから。

夏目
ほかの誰かになろうとするのではなく、自分のまま成長しようと思ったら、コンプレックスが気にならなくなってきた。

風の音
正直、コンプレックスは当時より感じなくなったものの、なくなることはありませんので悪しからず[大笑い][笑]
また、人は何かしらのコンプレックスを持っているものです。
俺が解消できたのは「自信が持てること」や「楽しいこと」をひとつずつ増やしていったからです。
体を鍛えたり、高校で柔道部にはいったり、得意な科目を作ったり、好きな趣味を見つけたり…
そういうものが身に付いてくると、ひとつのコンプレックスで全ての自分を否定する「もったいなさ」がわかるようになります。
また、「コンプレックスひとつで自分を否定するような人は見る目がないなぁ」とさえ思えるようになればこちらのものです[笑う]
最後には「それも含めてのおれだ。文句あるか?」と思えるようになりますよ[笑]
俺の場合は改善できないコンプレックスですが、もし改善できるコンプレックスなら、それを改善することもいいですね。

ギゼン

まりけん

celestar
それがあるから、あたしたちはみんな特別な存在になれるの。

ナトル
どんな欠点でも100の決定があっても1つの折はあるものです どんなに100の利点があっても必ず1の欠点はあるものです そういう風に解釈するようになったらば気が楽になりました

流動的モンスター
納得していないのは自分だけで、結局無い物ねだりなんだなと
コンプレックスを全て解消したところで結局また他の嫌な部分で悩む
そう思ったらどうでも良くなったかな

ナトル
まず 個性として扱うというのは 私の場合 目が細いのですが 今ゴミが入んないからいいかとか考えますかね
そして 魔除け 道具 という意味は性格の悪い人に絡まれるリスクを減らす きっかけになるからです人って他人を陥れ 記憶をあげようとする時は 一番手っ取り早いのが外見の欠点だったりしますからね そこを平気でしゃべるような人までできたら距離を取る そういう きっかけを作るのに便利だと思っているからです

たくひら
なぜコンプレックスというものを大事だと思ってしまうのか。私にもコンプレックスと呼べるものはいっぱいありますが、私はコンプレックスに人生を左右されることはありません。
なぜならコンプレックスは人生を左右するようなものではないことを知っているからです。
確かに人生を挫くような記憶や経験は、何かをすればするほど当たり前のように降ってきます。なんなら、その記憶や経験こそが、人生を自分で引き受けているという証左かもしれません。ということは、そういう記憶や経験は勲章になりこそすれ、卑下したりそれが無かったらとクヨクヨしたり、或いは人生を呪うような理由にはならないのです。
それに、本当にコンプレックスがキツいならとりあえず投げ捨てて、自分がやりたいことや自分のすべき事に注力し、自分のために人生を多忙にするということもできます。
なんにせよ。コンプレックスそれ自体は、人生にとって特段大きな問題ではない。問題なのはそのコンプレックスで自分の人生の足取りが悪くなる事です。こう考えてみると、意外と気持ちは晴れるかもしれませんね。
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