共感で繋がるSNS

日本に侵攻するのはロシアと中国のどっちだと思う?

Nikon F2

Nikon F2

その前に、すでにアメリカの植民地化されていることに気づかなければならない。というか、アメリカに植民地化されていても、中国が攻めてくる、だの、ロシアが攻めてくる、だのと言っている脳内お花畑が多いから、アメリカは笑いが止まらんよな。立ち上がらないし。宗主国としては最高の植民地!

働いても、働いても、生活が豊かにならないのは、ヒル🇺🇸に血を吸われているからだょ!‪🤣‬
GRAVITY3
GRAVITY68
悶治郎

悶治郎

あるとすればたぶんほぼ同時になると思うよー
GRAVITY
GRAVITY37
阿禮🧙🏾‍♂️✌🏾🌿 ☮️🌳

阿禮🧙🏾‍♂️✌🏾🌿 ☮️🌳

その想定なに?

あり得ないことをなんで心配してるの?

頭大丈夫?

そんなの考えてる暇あったら自分の体とか衣食住についての心配した方がいいよまじで

真剣にどこそこいやこっちとこたえてるのみんな洗脳されちゃった人たちだよ軍産複合体に
GRAVITY
GRAVITY41
黒石

黒石

ロシアはパフォーマンスとしてちょっかいする程度だと思います、お金も無いしロシアも疲れ切ってます
中国もウクライナやイランを見てても戦争を短期で終わらすのは非常に困難でお金も莫大にかかり国も疲弊する、特に日本は海で囲まれていて更に困難なので攻めては来ないと思います

なので日本人を洗脳する、中国人を送り込む、中国コミュニティを拡大する、日本国内に中国資本の会社を増やす、気付かれないように日本中国化計画を進めて行く、地域に深く結びつき切りはなせない状態に持って行く、日本企業の買収、土地の買収を進める

中国語のCMが流れた時人々は気付くのだろう
遅過ぎたと[大泣き]
GRAVITY3
GRAVITY10
抱え込みがちなシン

抱え込みがちなシン

日本では中国の軍事費総額の伸びが頻りに語られる。しかし、中国のGDP比ないし政府予算比における軍事費の割合は長期にわたり一定している。急激に割合を伸ばしているのは、社会保障費及び教育費である。これは中国の一四億という総人口と少子高齢化を考えれば、避けられない政策でもあろう。たとえ、一党独裁制を採用しているとしても、それは「人民の合意の調達」を完全に無視できる、ということではないのだ。さらに言えば、総力戦が可能になるのは、人口構成において青年層が分厚い時期に限られる。日本はもちろん、中国においてもすでにその条件は失われている。一〇〇万人以上の戦死者を出した朝鮮戦争の再現を想定するのは、もはや非現実的である。付け加えて言えば、敵前上陸能力を全く欠いた「台湾侵攻」に関しては中国政府には「その意図も能力もない」としておくのが常識的だろう。
(三宅芳夫「グローバル化する新自由主義極右――「21世紀のファシズム」VS「21世紀の社会主義」」、『地平』、2026年2月号。)

況やロシアにおいてをや。
GRAVITY
GRAVITY6
ナトル

ナトル

一番は中国だと思います ロシアは日本奪った時の損失の大きさを知っていると思うので よほど日本を弱らない限り 下手に手を出さないと思います 持ち手を出したとしてでも 北海道を手に入れて 一段落 という形になると思います
GRAVITY
GRAVITY5
チャーリ

チャーリ

わかりません
どちらが来てもおかしくないでしょう
歴史の転換点では、あり得ないと思っていた事が突然起こるのです
GRAVITY
GRAVITY7
よしおじん

よしおじん

どちらも油断は禁物です
それと北朝鮮も連携して動きそう
GRAVITY
GRAVITY2
猫彦

猫彦

そう言い続けて50年
米軍兵士による強姦事件は数万件を越えました
GRAVITY
GRAVITY1
ネオアラウンド冷泉院

ネオアラウンド冷泉院

中国。
単純に残存リソースの問題。
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる