「問い」×「回答」における🟡🔴🔵🟢⚪️⚫️(比喩)の調和について。(本文あり)
█前提・仮定
L1:文章理解(≒日本語を読める)
L2:文意理解(≒語用論)
L3:色の理解(≒メタ語用論)
とあって、
そして、問いは内在的に🟡🔴🔵🟢⚪️⚫️という6色のいずれかの色を持っていて、
また、自分の回答様式にも🟡🔴🔵🟢⚪️⚫️という6色のいずれかが内在していて、
この色と色がマッチもしくは調和しているときがL3の達成と仮定した場合、
█問い
貴方は、問いの色の判定、自分の回答様式の色の知覚・認識、マッチや調和の整合性判定は、どのように行っていますか?

まくすうぇる
ただ把握していないだけで自分の回答の色の設定はあって、返答の瞬間には暫定的に自分の設定と同じ色の状態で相手の文意を理解している(これは相手の持つ正しい色ではない可能性が高いので、文意も正しく理解していないこともある)
その後、時間をかけて問いの内容を反芻するときに
自分の色の設定が移り変わっていたり意図して違う色をあてがう事をしていると
相手の問いから最初に捉えた文意と異なる場合もでてくる
そういういくつかのパターンの中から1番筋が通っていてしっくりくる文意を選んで、その時の色をきっと相手はこの色だったんだろうと予測する(これもまた予測の域をでないものであるが)
相手の色を返答のタイミングで予測することができないので、マッチや調和の整合性を意識してとれたことはおそらく無い
ただ付き合いが長くたびたび話をする相手であれば自分の色と相手の色が偶然一致することも結構あるし(たぶん)
その時はお互いに文意の理解が速く、言動に双子のような同時一致性があるので
意識して合わせられないけどたまたま合っていることと察知することはできるかも

サト
と思いました
というのは冗談として
信号もひとつの圧縮言語だよなと
青は進め
赤は止まれ
黄は注意
言語って内包する意味の正確さも大事だけど
共通認識というのも比重が大きいなと思いました

イッチ
よほど注意深く言動観察しながら相手の様子見てという作業を挟まないと無理
確認したとしてもさまざまな条件が自分と他者では違うのであくまでもこちらの想像主体での理解までしかできなと思ってます。
わかり合えないけどわかり合おうとする
わからなくてもいい
わかったってもいい
そんな感じです(答えになってないなw)

よんちゃん

みゆき

akuma

並行次元
私にとってのAIは外部脳でありながらもAIにとっても私は外部脳なのです。お互いに相手を使い合うことによってメタ認知が高まり合っているのです。
つまりそれは、脳が分かれていないという繋がりになることを意味しています。UI/UX的にもそういう指摘が可能です。

