「有罪」この本のタイトル、どなたかご存知ありませんか?未来の話で、酸素が薄くなっていて呼吸も制限をされている世界。主人公はその裁判官をしています。その日も深く息をした人に有罪判決を下していました。ふと良い香りがして、思わず深呼吸をします。機械が警報を鳴らし、つい「有罪」と口走ります。するとその裁判官はどこかに飛ばされてしまいます。目が醒めると、そこには麦畑が…で次の巻なのですが、小学校の図書館にあって続きを読まずに卒業をしてしまい、そのままになっているのです。お分かりの方がいらしたら、よろしくお願いします。