日本のおじさん達は何に耐えられなくて若者や女性、子供に八つ当たりするのだろうか?
おじさん達(中年男性や年配者達)の間で「若者や女性、小学生から高校生の子供」に八つ当たりする人が目立ってきた。八つ当たりまでいかなくても、礼儀やマナーを守れない人が目立ち、それに影響される若者も増えてきた。場合によっては、おじさん達に非がある場合でも「謝れない人」がよく見受けられるが、「おじさん同士は譲り合う」という事象もあちこちで耳にする。過去の先進国だった日本は今や「外国人の溜まり場」のようになり、かつての栄光よりも外国文化などが日本の日常の割合を占めている傾向にある今日。そして長引く物価高に、円安、経済低迷。果たして何が彼らをそうさせて、「かつてあった人としての当たり前」を失わせてしまったのか。

とり

ヒロシ

たまご୨୧ 🥚
耐えられないというかそれが標準思考なような気もする。
年齢高い人は頑張って若手に合わせてる感じあるけど、なんで頑張る必要あるのかわからない。というほど、根っからの思考の部分なんだろうなぁと思ったりしてる

なー
あと、歳をとると頑固になるだけではなく、子供に戻ってくから……もあるかも!
おじさん全てが悪い訳ではなく
良い、素敵なオジサンもいますけどね💦
あくまで人間性だと思います。

しいな
みたいな風潮
それと、
子供、女性、高齢者、若者を助けよう
はあるけど
苦しんでるおっさんを助けよう はない
そんな話を聞いた

カステラ
セクハラ、モラハラ、パワハラが当たり前だから誰も相手にしないのよ

月の熊

あずき
しかし同時に、『おじさんは』『年寄りは』と一括りにしてしまうことも、同じく偏見です。年長者から若者への偏見がいけないように、若者から年長者への偏見もいけない。
大切なのは、年齢や性別で人を判断するのではなく、一人の人間として相手を見ることではないかと思います。
苦しい時代だからこそ、年長者は若者を励まし、若者は年長者の経験に学ぶ。互いに譲り、尊重し合う。そこから世代を超えた人間の連帯が生まれると思います。
『昔はよかった』『今の若者は』『今の年寄りは』と嘆き合うだけでは、何も変わらない。
一人ひとりが、目の前の人を尊重すること。その小さな実践から、新しい社会の当たり前をつくっていくことが大切なのではないでしょうか?

mon

サト
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