「なぁ…本当はお前じゃないんだろ!!庇ってるんだろ!自分の子どもみたいで、それは可愛いよな。でもなやった事はやった事だ!隠してもいつかバレる…そろそろ吐いたらどうだ…なぁリラックマ…お前じゃないのはわかってる!……勝手に俺のお菓子を食べのは誰だ」