なぜ日本では、江戸時代に約300年もの平和が続いたのでしょうか?
世界史を見ても、これほど長期間にわたって大きな内戦や政権交代を経験せず、社会の安定を維持した例は類を見ないのではないでしょうか。
江戸幕府は、どのような制度や思想、社会の仕組みによって、この「世界でも類を見ない300年の平和」を実現できたのでしょうか?





老眼フリーマン

cootarox
今も敗戦後のリペアが実は続いていると
思うけど直近は特に下手なんで

とと
表立ったものだと島原の乱とか大塩平八郎の乱、
生田万の乱、由比正雪の乱、いずれも幕府に大反乱行動。農民一揆や打ちこわしは各地で起こり、火付盗賊改方なんて役職ができたのも、治安が悪かったからだ。切り捨て御免は、武士の特権。無礼があったら斬られちゃう。女の子吉原に売られ、生きては苦界、死しては浄閑寺。時代を切り取って見ても完全な平和なんて有り得なかったのさ。

蘇我靈眩導師准尉
まぁ藩の権力者が抑えてたって所もある。
今の知事に統制力無いでしょ。況してや警察を従えて「窃盗団」を壊滅させたりしないし。なまじなりにも「武士」が居たから「鎮圧」も早かった。日本人の殆どが予備自衛官で私人逮捕の訓練受けてたらまだこの国は「平和」だっだろうけど、他責主義の冷笑系がイキリ始めたり他国の男女を求める様な馬鹿な人間が増えた「自由民主主義」なんて平和になるわけ無いんだよな。

🥕パスタマソ🥕
あと朱子学とかの徹底。

あずき
回答を待っているよ!

