あなたにとってGRAVITYとは?

漣
ぐらともさんからいろいろ教えてもらいがち!
中居くん事件の際は、某ぐらともさんの離れわざに驚きつつ[びっくり]、一分ペース2日おくれで真似事させていただいた記憶が非常に鮮明。
#フジテレビの種銭 #株

🪬🦭はると🦭🪬

エントロぴっび
あなたがなってるという事
僕はそうならない性能の劣化は嫌なのです
何より大事な事は「そう思うとそうなれる」
なら毎日書く事に変化という基点をキッカケを
作らないと「気づく事はない」のです。
まあ僕の場合異端児宣告なので、気が付いてないのはあなたの方という事は思われるかと思いますが、僕は生きるとは「自分が思った通りに生きたら良い」と思ってます。なのでグラビティは
仮想空間の落書きです(笑)

晴
「親愛なるキティへ」から始まる日記で、キティという架空の友だちに語りかける形で、アンネはナチスに連行される3日前まで2年間の過酷な日々を耐えてユーモアを忘れず日記を書き続けました。
「あなたになら、これまで誰にも打ち明けられなかったことを、なにもかもお話できそうです。どうかわたしのために、大きな心の支えと慰めになって下さいね。あなたのアンネより」毎回必ず最後に「アンネより」と署名していました。
日記は自分以外で読む人はいません。しかしアンネは自分自身の感情をノートにたたきつけて、苦しい事も楽しい出来事も、そこから距離をとって、日記を読んでくれてる架空の友達のキティに手渡してる。という形をとってました。そして、名前記すという事は「私はここにいるのだ!まだ生きているのだ!」と。
「紙は人間より辛抱強い。キティはいつも、しんぼう強いので、私の言い分を最後まで聞いてもらえます」
そして日記の一番最後、最後の日記は「どうしたら本当に自分がなりたい自分になれるのか、きっとなれるはずです。もしも、この世に生きてるのが私一人であれば、私はきっとなれるのに。じゃあまたね。アンネ・M・フランクより」
キティという架空の友達を作って、自分の心の中身を外に出してたと思います。私の言い分を最後まで聞いてもらえる。相手がどう受け止めるにしても。キティはアンネが希望を持って生きるためのカウンセラーだったんだと思います。
どう?何かに似てない?ここまで読んでくれてる人って何人いるか分からないけど、グラビテに似てない?グラビテは僕にとっての『アンネの日記』だと思ってます。

ちゅうに
新しい人と繋がりが持てるワクワクする場所
たまに変な人に絡まれるクソおもしれぇ場所
こんな感じですね!(笑)

Makenze

にのたけ

かっさん
そな
麻婆豆腐
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