共産党と関わりの深い極左団体しばき隊は、参政党や神谷宗幣が「日本人ファースト」という政策を述べると、
黒いバツ印をつけた日の丸を振り回したり、「参政党や神谷宗幣はレイシストだ!」「レイシスト帰れ!レイシスト帰れ!レイシスト帰れ!レイシスト帰れ!」と強いヘイトを向けて騒ぎ出すなど、共産党さん界隈は明らかに「移民を入れよう!移民を入れよう!」と訴えかけているように見えます。

ナトル
訴える(パフォーマンスする)敗北
沈黙(無関心を装う)勝利
今の政治とかって何か パフォーマンスするとそのパフォーマンスした党とか組織の方が悪者として強調されるような流れになっていますよね
変な話 しばき隊というグループが変なパフォーマンスをしなければそのしばき隊が応援する党が少しでも議席数を上がったかもしれないし
変に平和活動というデモやイベントをしなければ ミサイルの量も増えなかったかもしれない
参政党はそこが上手ですよね マニフェストをドーンと載せた後 反対派や周りが騒ぐのに自分たちや その支持者はそこまで大きなパフォーマンスと言うか 行動をとらないで ただただ リーダーがそのストーリー というか 世界観を PR する あとは余計なことをしない そういう流れを掴んでいるところが少しずつ 票や支持率が上がった流れになったんだと思います
私はそんな風に感じています

ロベスピエール

マックス

たけ

