🗳️ 今日は政治を考える日だそうです政治がテーマの映画や実は政治的な意味が隠れてる映画‼️など教えて😃💡✨


ゴンザレス織田
政治というより、かなーり根深い民族対立ですけどね。パレスチナ解放機構とか我々日本人には全く馴染みないし、同じ顔のやつ同士が対立してて、あれ今のどっち??ってなったけど物語として面白い。ただ現実なので笑えない部分はある。見た後、世界史のその部分だけやけに詳しくなった記憶があります。


カズー

シズ
『博士の異常な愛情』(Dr. Strangelove or: How I Learned to Stop Worrying and Love the Bomb)
あらすじ
アメリカ空軍の将軍が、ソ連への核攻撃を独断で命令してしまいます。政府は攻撃を止めようと奔走しますが、軍の仕組みや政治家たちの思惑が絡み合い、事態は思わぬ方向へ進んでいきます。
政治と軍事を徹底的に風刺
政治家、軍人、官僚の「組織の硬直性」や「権力への執着」をブラックユーモアで描いています。
ピーター・セラーズの名演
英国軍人、大統領、そして車椅子の科学者「ストレンジラブ博士」の三役を演じ分けています。
「ウォー・ルーム(作戦会議室)」
映画史に残る名セットとして有名です。
ラストシーン
映画史に残る衝撃的な結末で、多くの映画ファンに語り継がれています。
トリビアあるんですね
キューブリックは当初、シリアスな核戦争映画として制作を進めていました。しかし、現実の核抑止論を調べるうちに「現実のほうが風刺のようだ」と感じ、ブラックコメディへと方向転換しました。
劇中のソ連の「皆殺し装置(Doomsday Machine)」は、後の映画やゲームにも大きな影響を与えています。
アメリカ映画協会(AFI)の「アメリカ映画ベスト100コメディ」にも選ばれています。
Peter George, Red Alert(原作小説)
Thomas Allen Nelson, Kubrick: Inside a Film Artist’s Maze
Michel Ciment, Kubrick
Peter Krämer, Dr. Strangelove (BFI Film Classics)
政治風刺映画としてだけでなく、映画史上最高傑作の一本としても評価される作品です。核兵器や冷戦という重いテーマを笑いに変えながら、その笑いの奥に強い警鐘を込めた作品として、60年以上経った現在でも色あせない魅力があります。
見るからにマッドサイエンティストの科学者Dr.ストレンジラブはこの会議の一員でピーター・セラーズが演じています。そのモデルはジョン・フォン・ノイマンで、彼はロスアラモス研究所にいたもっとも有名な研究者の1人とのこと。


レイラン
議員選挙の公認を外された政治家のヘウン、黒幕の権力者スンテ、ギャングのピルドの3人による、激しい権力闘争…復讐、野心、欲望、金、権力、政治、不正、裏切り、腐敗…と、いろいろと詰め込んでいます(笑)「鉄槌教師」のキム・ムヨル、イ・ソンミンがまた違った役なのが面白いです(あらすじ感想より一部引用)


汗牛
私にはさっぱりでした、

ソウ 𓀥𓀟𓀢 𓃰
原題は『IDIOCRACY(=衆愚政治)』。日本の配給会社がつまらない邦題をつけていますが、浦沢直樹とは1ミリも関係ありません。
主人公は、コールドスリープの被験者に選ばれた、「アメリカで最も平均的な能力の男」。手違いからうっかり忘れられたまま時が経ち、偶然目覚めてみると、500年の時間が経過していた! しかも26世紀は、全ての人類が低脳化した、バカしかいない暗黒の世界だった……!
2006年に観た当時は、あまりのくだらなさに鼻で笑っていましたが、トランプをはじめ、各国でポピュリズムの台頭によって社会のタガが外れてしまった現在、この作品の描く世界が実現しつつあるようで、心底ゾッとします。


くるくる
勝つためには、戦わないこと。


まさ
取り方によってコメディにも政治を皮肉にも取れる作品かなっと


まさやん
記憶にございません
寝てる政治家さん多い…[怒る]
って言うけど、根本的になんでお年寄りばっかりおるのでしょうか?
年寄り比率が多すぎる!
普通の会社なら若手に老害って言われちゃう感じなのに、政治の世界では老害って言わないんだよね[怒る]
デンマークには投手がAIの政党だってあるって言う時代なのに、小野田さんもっと頑張ってぇ〜[投げキス]
マジ…「もし徳」の世界でいいと思うんだけど!
無償で尽くせよ、気概が足らねーんじゃってカツ入れしてくださいよ、ホント






Rain
アメリカは分断されて内戦状態入っている
ところからストーリーが始まっていて
米大統領は民主党なのか共和党なのか
わからない感じで描かれてました。
〜3期目に突入した権威主義的な大統領が統治するアメリカ連邦政府に対し、テキサス州とカリフォルニア州が同盟を組んだ「西部勢力」などが反旗を翻し、国内は激しい内戦状態に陥っています。首都ワシントンD.C.の陥落が目前に迫る中、ニューヨークにいた高名な戦場カメラマンのリーと記者ジョエルは、14ヶ月間も取材に応じていない大統領への単独インタビューを画策します。〜

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