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AIが出現しどのまでいくか?人はどうなるか?

AIが出現した まだ人の代わりにはなるレベルではない しかし、まだ成長途中 AIはどこまで成長するか? また、そんなAIの出現により、人はどうなるか? AI とどう付き合うべきか?
並行次元

並行次元

シンギュラリティは既に起こっているが、点ではなく、面になって気付く頃には既に後戻りできないところまで進んでいることになるでしょう。それがまさに今です。
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げるん

げるん

効率を求めた先に人類が思う事
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見習い

見習い

例えば、AIによって10人必要だった仕事が1人でできるようになる。
すると余った9人は失業するのではなく、新しい9つの仕事に挑戦できる。
つまり社会全体では、10人で1つの仕事しかできなかった時代から、10人で10の仕事ができる時代へ変わる。
しかし、0人で仕事はできない。

AIは目的を持つ存在ではなく、人間が決めた目的へ至る過程を高速に処理する存在と考えられます。
私はAIを、人間の上位互換でも下位互換でもなく、「人間の認知を拡張するシステム」だと考えています。

AIは今後も進歩し続けると思います。
しかし進歩が続いても、人間そのものは不要にならず、人間一人一人ができることを広げる方向へ発展していくと思います。
重要なのは人間が目的を持ち、そのためにAIを使いこなすことでしょうね。
本質はハサミの使い方と変わらないと思います。
道具は人の能力を広げますが、何を作るかを決めるのは良くも悪くも人です。

最終的には人の目的によってシュミレーションを行い、未来予知レベルで演算することが出来るかもしれませんね。しかも世界規模で。
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