夏にまつわる不思議体験、あればお願いします。(いわゆる怖い話など)
紅金魚
それは動物をこよなく愛する婦人の犬様
涙を流しながら直ぐ様婦人宅へ行き、血に滲んだ犬様を2人で運びました
後日、友人達と婦人の大きな庭で主が飼う犬や猫と戯れ空を見上げましたらば
あらま、お空に亡くなったお犬様の姿が
「〇〇が居るね!」と指を指した途端に、友は雄叫びをあげて逃げ帰りましたが
縁側に座る婦人が「会いに来てくれたね、本当に嬉しい」と涙していたのが忘れられませんし写真はワタクシの愛犬です✨️


バージル

あややとぅーや

ミサキ
アレは夏だったかどうか定かではありません…
深夜の話です…
その日は同僚が深夜に職場に居ました…
何の用事だったのか
今となっては思い出せませんが…
その同僚に電話を掛けた?掛かって来た?
ハッキリとは思い出せません…
会話の内容も思い出せません…
繋がった瞬間に違和感を覚えました…
何かがおかしいと…
誰の声だ?…
違う…
同僚の声ではない…
『テレビでも見ているに違いない』
そう言い聞かせて会話を続けました…
『それにしても賑やかだな…
まるで真後ろで誰かが居るような…
気のせいだろう…』
そう感じながら会話を続けました…
翌朝の事です…
その同僚と喫煙所で何気ない会話の流れで…
『そういえば昨日の電話
誰かそばに居たんですか?』
「いやいや一人やったで
そっちこそ誰かと居ったやろ笑」
『え?…部屋で一人でしたよ…
そっちの電話から聞こえて来たんかと…』
「え?…真っ暗な事務所で一人やったで…
テレビでも付けとったんやろ?笑」
『いや…テレビは付けてませんでしたよ…
そっちこそテレビ付けてたんでしょ〜笑』
「いや…テレビなんて無いやん…
真後ろで誰か喋ってるみたいやったよ…」
『…こっちの電話でもそんな風でした…
真後ろで誰かが喋ってるみたいな…』
「混線かな?…」
『混線ですね…』
…
…
ハッキリとは分かりませんが…
とりあえず電話の混線という結論に至りました…
ただあの時の声は…
何だか少し…🤣

ソウタ

太陽
あるとすれば見る人の認知の歪みですね笑

akuma

