まずは安全な風通しの良い日陰に座らせてザックなどを枕にし、衣服を緩めて安静にさせ、水分・塩分・糖分を少しずつ補給させ、高山病、熱中症、低体温症などになっていないか調べて処置をし、決して無理をせずその場の判断で早めの下山や救助を検討…………したつもりになる
まずは安全な風通しの良い日陰に座らせてザックなどを枕にし、衣服を緩めて安静にさせ、水分・塩分・糖分を少しずつ補給させ、高山病、熱中症、低体温症などになっていないか調べて処置をし、決して無理をせずその場の判断で早めの下山や救助を検討…………したつもりになる