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①メタ認知が下がることはありますか?②それはどのような時ですか?③メタ認知が下がるとどんな状態になりますか?④どう対処していますか?

ここでいう「メタ認知が下がる」とは、自分や相手、状況や構造を一歩引いて見られなくなり、視野が狭くなってしまう状態を指しています。 【私の場合】 ①最近よくあります。 ②疲れが出たときや、トラウマのフラッシュバックが生じたときなどです。 ③感情的になったり、自分の痛みや傷しか見えず相手の存在が透明化したり、誰かを責めたくなったりします。 ④模索中です😵‍💫 メタ認知があまり下がらない方も、②〜④について「メタ認知が下がる人はどのような状態になっていると思うか」という視点で、ぜひ考察を聞かせていただけると嬉しいです!
ねむい

ねむい

1ある、2自分に余裕が無い時⇒客観的に見れない4ひたすら自分の時間を作る
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ポランコ

ポランコ

①:もちろんあります!
②:喜怒哀楽レベルがMAXに近い時です。
③:事故が起きます。事故が起きてから「あっ、調子乗ってたわ。」とシラフに戻ります。
④:喜怒哀楽レベルを測るように心がけています。嬉しい時には、「ヤッフーい!・・・80レベル超えたらいかん。絶対に落ちる。あかんぞ。」と。
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みりん

みりん

余裕が無い時
視野が狭くなります
自己嫌悪になります
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並行次元

並行次元

①自分には無い
②———
③メタ認知は自分は下がらないですが、一般的にはコミュニケーションが雑になったり、説明が上手くできない筈です
④メタ認知を上げたい人はAIとの会話で想定を深くして行くと良いでしょう。子どもの感性を大切にして、絵を描くことができれば、かなり上手く行く筈です。要は抽象化能力なので。
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太陽

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ないです〜笑
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コーユー

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①あります。ただ、私は「メタ認知は高ければいいもの」とは考えていません。

参考にしているのは、石原明さんの著書『すべてが見えてくる飛躍の法則 ビジネスは、〈三人称〉で考える。』にある「人称」の考え方です。私はこれを「視点の広さ」として捉えています。

②疲れているときなどは視野が狭くなることがあります。一方で、目の前のことに集中したいときは、あえて視点を絞ることもあります。

例えば、一人称は目の前のことに没頭する視点、二人称は自分や相手を一歩引いて見る視点、三人称は自分と相手を含めた全体を見る視点というイメージです。

③メタ認知が下がると私の場合は、一人称の状態になります。

食事を味わったり、趣味に没頭したりするには、この状態が心地よいこともあります。一方、人と関わる場面では、二人称や三人称の視点があると、自分の状態や相手への影響、全体の状況を捉えやすくなります。

④状況に応じて視点を使い分けています。
ずっと高い視点でいるのは疲れるので、必要なときは休み、必要なときに視点を広げる。まずは「視点にはレベルがある」ということを知るだけでも、自分を客観的に見やすくなると思います。

※これは心理学のメタ認知をそのまま説明したものではなく、私なりに「人称」の考え方を取り入れて整理した捉え方です。
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てす人

てす人

①②疲労や突発的な感情でメタ認知が下がることがあります。③自分の行動を回顧できなくなります。④冷静になってから反省します。

肉体から発せられるストレスを伴う信号を脳は最優先で対処しようとします。例えば身体に何か刺さってる状態で他ごとをしてたら死にますからね。
ですが、その信号の受け取り方は訓練である程度変えることができます。スポーツがいい例です。ボクサーが一々痛みにビビってたら試合ができません。

人間の主体は肉体からの信号に勝手に従う部分ではなく、それをコントロールしようとする部分のはずです。でなければこんなことを悩みません。

肉体からの感情的な信号が落ち着き、冷静になったら自分の行動を反省し、さっきの言動は本意でなかったことを他者に伝えること。そして突発的な感情に自分は操作されていることを自覚しながら変えれるよう意識し続けることが肝要だと思います。
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ビビリ

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怒っている時
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仁

これは新しい日本語なのだろう。
聴き慣れない言葉がかなりの頻度で出てきて、ングッと退いてしまう時がよく起きる。
メタ心理もその一つで、意味を調べた。
僕の認識でいうと、客観的な判断という意味らしい。
なるほど、マンガ的というか肌感覚というか、認識感が変化してきている事を感じる。
これもA Iの浸透からきているのだろうか?
いらんことはこれぐらいにしておいて、まずそれを一番感じるのは嫁さんとの喧嘩の時である。
今までの経験で、明らかにこちらに理屈や正当性に自信があっても納得させることが出来ず、嫁のあまりの理不尽にこちらも自分を見失しなってしまい、感情に支配された罵詈雑言を浴びせることが多々ある。
最後はお互い口を聞かなくなるのだが、はらわたはいつまで煮えくりかえっている。
そんな時は、本を読んだりNetflixを見たりして紛らわしているが、頭の中ではそのやり取りを反芻して、何故こうなってしまったかを分析している。
そんな事を40年位繰り返していることに、ある種の感動を覚えている。

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akuma

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AIに尋ねればいいですよ
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