今日は🇫🇷パリ祭(フランス革命記念日)です皆さんのおすすめのフランス映画や、フランスが舞台の映画はありますか?

Chloe
レオス・カラックスのアレックス3部作第2作
近未来のパリ🇫🇷
鮮烈な色彩が織りなす映像美
デヴィッド・ボウイのモダン・ラブをバックに夜の街を疾走するアレックス
何度観ても心を撃ち抜かれる大好きな映画❤️
#汚れた血 #レオス・カラックス
#フランス映画 #恋愛映画 #GRAVITY映画部


HAL🔴(ハル)
自由と友情の果てにある、美しき喪失の物語
「若さ」とは、輝き続ける夢のこと?それとも、いつか失われると分かっているからこそ美しい?
刹那の季節なのだろうか…
1967年、ロベール・アンリコ監督によって生み出された『冒険者たち』は、国境や時代を超えて映画ファンを魅了し続ける、フランス映画の不朽の名作
彩るのは、美しい友情で結ばれた3人の男女。
野心と脆さを併せ持つマヌー(アラン・ドロン)、重厚な優しさで包み込むローラン(リノ・ヴァンチュラ)、そして二人の中心で輝くレティシア(ジョアンナ・シムカス)。彼らの間には、恋の嫉妬やドロドロとした駆け引きなど微塵もあふりません。
あるのは、互いの孤独を認め合い、運命を共にしようとする壊れそうなほど純粋な絆だけです。
日常の閉塞感から脱出し、夢を追い求めた彼らの冒険。
しかし、その旅路の果てには、残酷で、しかしこの上なく美しい「別れ」が待っています。
本作の魂とも言えるのが、フランソワ・ド・ルーベが手がけた音楽です。ヒロインの名を冠したテーマ曲「レティシア」の哀愁漂う口笛のメロディは、一度聴けば忘れられない旋律として、観る者の胸に深く刻み込まれます。
海に浮かぶ荒涼とした要塞に響く銃声と波の音。そしてそこに重なる美しい調べは、映画史に残る「美の極致」
ただの冒険映画ではありません
これは、誰もが一度は憧れ、
そしていつか手放さなければならなかった「人生という名の冒険」を映し出した、切なくも美しい叙事詩──
#Hulu #U-NEXT #フランス映画 #映画


gou🍮
監督:クロード・ピノトー
主演:ソフィー・マルソー(ヴィック役)
主題歌:リチャード・サンダーソン「愛のファンタジー(Reality)」


HAL🔴(ハル)
回答を待っているよ!

gou🍮
「トムボーイ」
監督
セリーヌ・シアマ
脚本
セリーヌ・シアマ
製作
ベネディクト・クーヴルール(フランス語版)
出演者
ゾエ・エラン(フランス語版)
ジャンヌ・ディソン
ソフィー・カッターニ(フランス語版)
マチュー・ドゥミ
音楽
パラ・ワン(フランス語版)


トランス
フィルム・ノワールですが義理人情や仁義がない世界で共感できないのが魅力的でもあります。


りこ
個人的に大好きです[笑う]

ソウ 𓀥𓀟𓀢 𓃰
リチャード・リンクレイターの最新作は、J.L.ゴダールが主人公の青春映画です。
ゴダールをはじめ、トリュフォー、ロメール、レネ、ヴァルダ、シャブロル、ロジェ、ドゥミ、ブレッソン、メルヴィル、コクトーなど……、フランス映画のスター監督が次々に登場。
若手監督時代のゴダールが、ベルモンドとセバーグを主演に『勝手にしやがれ』を撮影する過程が生き生きと描かれます。
今では、すっかり神格化されてしまったゴダールですが、無鉄砲なバイタリティを武器に、映画界に殴り込みをかける若き日の彼の姿は、自分の中のゴダール像がフレッシュに塗り替えられました!
予備知識なしでも全く問題ありませんが、ある程度の人物相関を知っていると、より楽しめるかと。
山田宏一『ゴダール/映画誌』『トリュフォーの手紙』あたりがオススメです。



ふばだい


りお
主人公がチャーミング[大笑い]
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