庶民が金持ちになるためには、金持ちが喜ぶ商品やサービスを開発して販売することが格差を埋める1つの方法だと思うんだけどどう思う?

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その開発費用や雇用はいくらでそっから値段をどう設定して何人の金持ちに売れば売り上げが出るやろ。金持ちの人口てそもそも少ないのに、金持ちのみんなが果たしてそれを今欲しいかな。すでに持ってたり別の既存品でなんとかなってたりするから、多くは必要とされへんと思う。つまり売れ残りやすよ。もしくはブックオフ的な所に並びやすよ。
まず新しいものを産むのって時間も労力もかかるし反感もかうよ。貧乏くじも引かされる。格差を埋めるどころではなく借金を抱えることもあるよ。
作れば当たるなんて安直。だって便利なものはもうすでに世の中にたくさんあるしロングセラーもたくさんあるでしょ?隙間はないよ。
金持ちに商売したいなら美術品を売買する仕事をしたらいいよ。マネーロンダリングゆーんかな、さして価値なくても値段つけて売り買い売り買いするうちにどんどん値段釣り上がるよ。そんな商売もあるらしいよ。詳しくは知らんけど。
なんにしても格差てのは開きこそすれ埋まるものではないから(理由がたくさんありすぎて個人の行動や理想では解決しない)、考えるのはご自分のことだけでいいんちゃうかな。
PADMA

ぶいぶい

濱の兄貴

不比等
立って半畳、寝て一畳、、、

ゆい
あと継続的に出来るものなら良いけど続かないなら金持ちは少数派だから直ぐに販売機会が無くなってたちいかなくなる

冷泉院ラグドメゼギス
実現できるかは別として。
金持ちが利用する以上、その商品やサービスは、アフターケアやサポートも含めて金持ちの支払う大金にふさわしい質が保たれている必要がある。
さて、そんな素晴らしい高品質は、庶民に用意できるだろうか。
