あなたにとって「好き/嫌い」というのは、感情寄りですか?思考寄りですか?
ソマチッド
強く瞬間の快不快を感じます
ただ過去の出来事からの記憶で思考も使っています

山田

〆さば
モノによるけど割と思考よりだと思います。でもスプラッタ映画とかは先に身体が(心が)反応しちゃいます。ヒィーって
なくしもの

ひろ✨
ここである対象、例えば、あるアイドルを好きか嫌いか、と考えたとき、この子の顔は好きではない、この子の声は好き、この子のダンスは好き、この曲は好き、など、対象が細分化されるため、「あるアイドル」を好きか嫌いかで一概に言えない、という思考になっていました。よって自分には好きなアイドルも好きな歌手もいなかったのです。
また、例えば、家系ラーメンは好きです。基本的にどのお店の家系ラーメンも美味しいと感じるからです。一度、あまり美味しくない家系ラーメンに出会いましたが、それはかなり例外的だと感じたため、「家系ラーメンが好き」というのは変わりませんでした。
人に対しても、この人のこの性格は好き、とか、一緒にいると楽しいが、この考え方は好きになれない、とあるため、人を好き/嫌いと峻別することはほとんどありません。一方、この人を好きと思うこともあります。これは恋や愛なのでしょう。その人を対象として好きになるのです。
この無意識の思考に今更ながら気づいたのです。皆さんは「好き/嫌い」という判定をどのように行なっていますか?感覚的に?感情的に?思考的に?というのが気になっています。

憂い顔の騎士

イッチ(みぷお)
恋愛だけ例外に感じるのは、たぶんアレやと思う。理屈超えた化学反応(ドーパミンとかオキシトシンとか)が強制的に「まるごと好き」判定を書き込んでくるから、いつもの分析プロセスがバイパスされるんちゃうかな。脳が「今回は計算しなくていいから」って勝手に判定出してくる感じ?[目がハート]

almawave

みりん

サト
どんなに理由を並べても
それを好きと思うのは感情だし
その理由と同じ条件のものも
好きになるわけではないし
「理由は後付け」なんだろうなと思う
でも「潜在的な理由」も否定しない
だから、なんで好きなのか?という理由と傾向を
後から理屈で分析するのは可能だろうなと思う
けど、それは別の話で
「発生源は感情」だろうなと思う
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