今日は 横断歩道の話ししようかな夕方 弟の車で父親を最寄りの駅まで迎えに母も私も誘われて行く事に家から二つ目か三つ目の信号を超えて信号のない歩道で向かって左側に 白い買い物袋を両手に持ったおばあさんが キョロキョロしてたのを見て(渡りたいのかなぁ)と思った私弟に「渡らせてあげようよ あのおばあちゃん」って言ったの母も弟も「「何処にいるの?」」って「左側にいるじゃん 白い買い物袋を両手に持ったおばあちゃんが」って言ってる側でおばあちゃんは渡だし弟はおばあちゃんを…叫んだ私…消えた瞬間まで見てたようなおばあちゃんと目が合ったような…通り過ぎた 後ろになった歩道を見てもおばあちゃんはいなかったのです。😱[疑っている]
大学時代、吉野家の深夜バイトに明け暮れていたが、その出勤時の話。夜勤なので日は落ち、街灯も頼りない裏路地を歩いて店に向かっていた(まだバイクに目覚める前の頃)。小学校の横を通るとき、何台か右側駐車をしていてその横を通りすぎようとしたとき❕「ん!!?人が乗ってる??」恐る恐る振り返って、数台の車に目を通すと…ホントに人が乗ってて逆に怖かったてこと~~