日本史上の人物の死を回避させ、あと20年の寿命を与えられるとしたら誰を選ぶ?

みーちゃん

🥕パスタマソ🥕

あずき
意外な人物を挙げたと思われるだろうが、小松帯刀があと20年、つまり1890年ごろまで生きていたら、明治政府の歴史はかなり違った可能性があると思う。
小松は西郷をよく理解していた一方、大久保とも深い関係を持っていた。しかも外交・調整能力が評価されていた人物だから、「西郷か大久保か」という二者択一にしない政治を試みた可能性が高い。
小松は維新後、外国事務掛・外国官副知事などを務めている。
つまり「国内政治だけの人」ではない。
もし1890年まで生きていたら、条約改正や欧米との外交、近代国家としての日本の制度づくりにも相当関わった可能性がある。

𝑻𝑬𝑨𝑴 𝑨𝑩𝑪⛥
本能寺で討たれなければ、その後の織田家はどうなっていったのか知りたかった。
もちろん、病死がなければ…太閤秀吉のその後も知りたかったが。
最弱ゴリラ
その後の織田家がどうなるかも見たいし。

まこめろん
が暗殺されなかったら…
日本の近代化がより強固になり、日清戦争や日露戦争は避けられないにしろ戦後処理がもっとうまくいった可能性がありますね。
ブッチャー
グローバリスト達による戦争ビジネスと薩摩、長州藩の利権に排除された。
この今の政権の軍事ビジネス利権そのもの

あじ
重盛が生きてたら恐らく富士川の戦いで総大将として出陣してたので、あのような惨敗はしてなかったはず。倶利伽羅峠の戦いも同様に。
そうなると鎌倉幕府が成立してたかも分からないので、その場合どのような歴史を歩んだか見てみたいものです。

