今の環境に物申したいこと
ここぞとばかりに思いの丈を!

坂上忍ばない
エルフェンノーツに関しては正統派なシンクロテーマなだけあって、ちゃんと2枚で1枚を作るため、ちゃんと損失がある前提で強く妨害を立てれるテーマだからいい。
昔みたいにコズブレ×3クェーサー、バロネス無効系冷笑みたいな盤面じゃなくて、墓地にリソースを残しながら、無効系だけに頼らず盤面を除去しながら相手のリソースを削っていく方針が合っているのは、流石にKONAMIも学んでると思う。
更にここでM∀LICEライゼオル環境で、手札のアドバンテージを取りすぎるのは良くないってことも学んでるから、最近でたキラーチューンには手札のアドバンテージを取るカードがテーマにない。
そのかわりに
- ̗̀ 情報アドバンテージを取りましょう ̖́-
ドローもしない、無効冷笑もしないから、手札の情報アドバンテージを取りましょうという方針に変更。
相手の手札を見て妨害の当てどころを理解したうえで、マストカウンター狙えるように妨害当てていきましょう。
いいわけないねん。
遊戯王に限らず、カードゲームにおいて不確定情報から出てくるカードのプレイっていうのは、先攻の盤面を崩すための『吐かせる』プレイっていうのが醍醐味であって、そこ無くすんだ?ってなっちゃう。
アニメでも『それはどうかな!?』『なに!?』みたいな見えてた伏せカードあからさまに驚くみたいな描写もあるけど、それすらもなくすんだって思っちゃうね。
そもそもピーピングおもんないは、作る側が理解してないといけない、才生きてるからOKじゃなくて才もちゃんとキモイ。
それら踏まえてカード作る側がちゃんとわかってないと行けない。
キラーチューン、トゥーン、RBみたいなピーピングテーマに対して僕らがやることは、KONAMIにたしいてちゃんとピーピングおもんないって声を上げることだと思う。
むぅ〜と
聞いてるか?おい、キラーチューン
他はまぁ、うん、そんなにやってること自体は昔から変わってないから良いと思う。

