常連のお客さんに恋
接客業なのですが、10歳年上の常連の男性に恋してしまいました…
他のスタッフには話しかけたりするタイプではなく、むしろ話しかけにくい人なのですが、雰囲気変わりました?と話しかけてくれたり、駅でばったり会った時も笑顔で話しかけてくれました。
2人だけの空間のときは、あちらから話題を提供してくれたりと最近雑談する機会が増えて仲良くなれてきてるなと思いだんだん意識してしまって彼のことで頭がいっぱいです🥲
話しやすい店員としか思われてないか?
年下の女を好きになってくれるのか?
ずーっと考えてしまう😢

伯爵
有利な点と不利な点をそれぞれお伝えしますね。
年齢差については、一般的には全く問題ありません。男性は若い女性からの好意は好ましく思えるように心理が作用します。進化心理学的にも、10歳差はむしろ、「理想的な組み合わせパターン」。
「店員と客」は、ある意味有利ですが、ある意味難しいです。しかし「逆のパターン」よりは、遥かに希望が持てます。
店員の立場だと「他の客にはしない接客」を感じられて、特別扱いを感じられやすくなります。お客様の好みの傾向なども知ることができ、どうやらじっくり会話もできるようですから、有利です。「よく行く店の店員」は、ちょっとだけ特別な存在に位置しやすいのです。
ただ逆に「お客としての安全が保証されてる」という心理的安全性からの好意である可能性は無視できません。「相手に踏み込んでも、サービスだから、煩わしい人間関係に発展せずに済む」という安心からの可能性はあるのです。
「まだまだ時間をかけて、ゆっくり口説く」のが正解となりそうです。向こうからあなたのプライベートを望むようになって、ようやく「助け船」を出す。くらい慎重になる必要があります。
ここで焦ると、二度とお店に現れなくなる可能性が、まだまだあるように思えるのです。
「いつ来なくなるか判らない」という不安もあるでしょうけど、それほど親密になったら、「もう来れなくなった」時には挨拶に来てくれるでしょう。その時に最後のチャンスと思い切って、プライベートアカウントを伝えるのは、自然な行為です。
店員と客の関係で始まる恋愛は、結構多いです。じっくり腰を据えて取りかかってくださいね。

わっちゃん

コーヒー

ゆう
コクらなくてもお食事に誘ってみるとか
常連さんだと行動しづらいかもだけど

ラララ

ゆっきぃ~

けんぼぉ−
カーマ・プラーナ

ぴろ

はかてぃ
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