もうすぐ夏。怪談、ホラー、怪奇、猟奇、モンスターなどがテーマの作品といえば?
Chloe
ホラー編😱
4日 『悪魔と夜ふかし』
8日 『サユリ』
10日 『ドールハウス』
18日 『ブラックフォン2』
#アマプラ #ホラー #映画
#ドールハウス #長澤まさみ





まさ
ホラー&ラブストーリーって感じと記憶しています。なんか、幻想的でキレイなだったような…


パーソナルベスト
出演、ミア・ファロー、ルース・ゴードン
ジョン・カサヴェテス
音楽、クシシュトフ・コメダ
監督、ロマン・ポランスキー
新婚の売れない役者の夫と妊娠中の妻が
古いアパートに引っ越してきた
まわりの住人はよい人ばかりで
夫も役者として仕事がふえてきたて
順風満帆に見えたが、それに対して
妻は不安な予感を抱えてしまう…
一見よさそうな住人たち、実は…
悪魔崇拝、オカルト要素の強い作品
グロい場面はでてきませんが、雰囲気で
映画を盛り上げてます
音楽はポーランド人の作曲家が担当
印象的です

パーソナルベスト
出演、ラム・チェンイン、ムーン・リー
チン・シュウホウ、リッキー・ホイ
監督、リッキー・ラウ
父の改葬を依頼された道士
墓地を掘り起こすと20年たっていたのに
腐敗していなかった
風水を誤ったため、キョンシーに
なりかけ、危険を感じたため
いったん引き取り、処置を施すが
弟子がミスをおかし、キョンシーに
なってしまう
キョンシーは失踪して実の息子を
殺してしまう…
キョンシーブームの火付け的作品
シリーズ化されましたが、多くの
亜流作品を生みました
主題歌は出演したリッキー・ホイが担当
ホラーコメディといったところか…(笑)

くるくる
小学生の時観て本当に怖かったな〜


パーソナルベスト
出演、松嶋菜々子、真田広之、中谷美紀
佐藤仁美、竹内結子、柳ユーレイ(憂怜)
原作、鈴木光司
監督、中田秀夫
観たら1週間以内に呪い殺す「ビデオテープ」
をめぐる都市伝説を探るマスコミ女性と
その真相、そして恐ろしい展開へ…
日本のホラーブームの火付け的作品

パーソナルベスト
出演、ロバート・ギンティ
クリストファー・ジョージ
監督、ジェームズ・グリッケンハウス
ベトナム戦争で窮地を救ってくれた戦友
帰国後も親交は続いていたが
チンピラに絡まれていたところ
助けられたが、報復で親友は廃人にされ
怒りを爆発、警察はあてにならないと
闇の死刑執行人となりチンピラどもに
対して復讐を始める…
そのやり方が残忍極まりなく、ホラー映画
のようなえげつない方法
一躍、英雄視されるが、警察の捜査の
手が入ってくる…
監督と出演のロバート・ギンティの出世作
警視役のクリストファー・ジョージは
ルシオ・フルチ監督の「地獄の門」(80・伊)
に出演してた俳優です
4年後には続編も制作
こちらは日本では劇場未公開です
ショウ
南米の奥地からシカゴの博物館へ送られた木箱の搬入後、館内で職員の首なし死体が相次いで発見される。進化生物学者のマーゴが調査を進めると、箱の中の植物に付着していた未知の寄生生物が人間に取り憑き、脳下垂体を貪り食う巨大な怪物「コソガ」へと変異させることが判明する。
良作モンスター映画です。

ショウ
海底4800メートルの資源採掘基地で働くベックは海底でソ連の調査船「リバイアサン」の残骸を発見する。船内の金庫から航海日誌とウォッカを引き揚げて基地に持ち帰るが、ウォッカを飲んだ乗組員2名が謎の突然死を遂げてしまう。遺体を医療ポッドに収容したところ、死体は細胞レベルで異常な変異を起こし、他の生物の肉体と融合して半魚人のような怪物へと変貌しクルーを襲い始める。殺された者もまた怪物化してしまうパニックの中、基地からの脱出を図るクルーたちと進化・巨大化していく怪物の死闘が描かれる。


noric
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