時間が経てば消えていいはずの想いが、なぜか形を変えながら残り続けている──そんな心の動きを、あなたはどう受け止めますか?

本日はお日柄もよく

ひろ
でもいつか、それが自分が納得できる姿になった時、意味のある形だったと思えて消えていくのを信じます。

丁寧

ギゼン

流動的モンスター
あなたと過ごした時に目に映った色鮮やかな景色を忘れたくはないから、ではないでしょうか。
形は変われど、匂い風景と体感したものはどこかに残っているはずです。
そうして、今もあなたの背中を押し続けている存在かと思います。
私も彼の顔をあまり上手くは思い出せませんが、彼を取り巻く風景や彼の纏う雰囲気というものは今でも瞼の裏に浮かびます。迷った時必ず出てくるものですね。

みり
思い出さなくなるだけ。
それでいいと思う。
さんかく
離れ薄れさせるため環境を変える。
刻み続けたければ忘れないように何かで残し区切りはつける

コーユー
だから、苦しい想いを変えたいなら、過去を変えるのではなく、今の解釈や価値観を見直したり、思い出しにくい環境に身を置いたりすることが大切だと思っています。
ちなみに、「消えていいはず」という部分は、「消したい」のか「自然に消えると思っていた」のかで答えも変わりそうなので、そこは少し気になりました。

マダム・ドロレス

甘い檸檬🍋
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