AIが発展した世界で人がわざわざ生きる意味とは?
もしもAIを積極的に企業が取り入れ始めてクビになる人が増えたとして、AI企業やその他の企業が仮にAI税として集めて国が失業者に対して支援金を送ってそれで生活せざるを得ない状況になった時労働者と失業者とでは経済的格差は更に広がる。
この時に支援金生活の人ってただの足手纏いだよね?
つなまゆ
正直無いとは思います。そういう人達の淘汰は緩やかに行われていくと思います。
他人事のように言ってますが私自身も淘汰される側の人間ですし、それでも人間の仕事が完全になくなる事は無いと踏んでるので選り好みせずにできる仕事をするだけだと腹を括ってますね。

にぼし🐟
結局AI含め新技術がどう発達しようが、意思決定とその責任は人間が担うしかないのがポイントなわけですしね。「人は全く不要にはなるのではなく、(新技術の発展で高度化する社会の中で)少ない人でもしっかり回るようにする」と言うところだと思います。
ついでに言えば日本はこの仮定からさらに遠ざかりますよね。ただでさえ人手不足、かつ少子高齢化で生産人口はこれから減っていきます。むしろAIが浸透することでトントンになっていい方だと思いますよ。

すけ

ほろろめ(退院
そしてAIは道具でしかない。道具が独りでに動いて何かをなし得る事もない

じゅりあ
「国の都合で自分の人生を決めたくない」という願いが、生きる理由だと思います。

