木登りの途中で、ふと思ったこととは?

ほろよい


tanutanu
力の限り、際限無く続く、このはるか高いと思われる先さえ見えない樹を、悠久の時が過ぎ雲の上まで来た時その先が途切れた。
俺は登りきった、到達した高揚感とやり遂げた達成感を胸に、地面のような雲の上に1歩足を踏み出した。
落ちたーーーーーーー(⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́꒳ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝)
当たり前やんw

sayu

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