あなたが「努力」する/したとき、それは大抵どんな時ですか?あなたはどのように生きてきたと言えますか?
外部の刺激なら、どんな時か。内部からの衝動ならそれは何か。思いつきで構いません。
また、その「努力」は主観で努力だと判断したものか、客観的にはそう呼ばれるものかも是非お答えください。
いくつか例をくだされば、一層助かります。
全く違う動機でこの人生で努力をしたかと思いますが、その共通点だったり、そこから説明される自分の生き様というのを、是非ご共有ください。
なくしもの
ただ、惰性で生きて参りました。

律
これが努力なのだとするのならば
自分自身が求める存在を追い求める時
それを獲得する為に
もがき苦しむ事を努力と呼ぶのかも知れない
それを獲得する事が自分自身の探求に繋がる
自分とはなにか
自分の人生の意味がそこにあるから
人は努力する事が出来るのではないだろうか

almawave
辛い事実を忘れるための何かを始める努力は強いでは自分の防衛

サト
「誰もやったことないから、やり方とかも見当つかんねやけどやってみてくれへん?」
って雑振りされたり
「来月からなんやけど横浜へ応援出張頼める?半年間」
って未知に放り込まれる時
気合い入ったのはガチ悩みをぶつけられた時
軽いとこなら朝起きること

ビビリ
生きること(死ぬ意味を持たせるため)

はかり
熱中はあります。やりたくてのめり込むのはしょっちゅうです。
必要に迫られた時は努力というより危機感で動いている気がします。
自分で自分に鞭を打っているわけではなく、環境に鞭を打たれていると錯覚している感じでしょうか。
うーん、情け無い

akuma
MAKOTO

憂い顔の騎士
ソマチッド
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