ちょい怖👻の話(実体験のみ)(※画像貼らないで)
よく”実際あった1番怖い話”募集はあるけど、
そこで話すまでの内容ではないが
個人的に怖かった話👻
(幽霊見てはないけど、感じたとか音とか怪奇現象とか)
(※おばけより人が怖かった話は今回は無しでお願いします)

百川(ももかわ)
怪奇現象?で私は1度正面衝突の事故を回避している[おねがい]
山道を走ってたら、そこそこ緩いカーブで
(いつも走ってるから緩いカーブと知ってる)
道の先が黒っぽいモヤがかかり
道がぐにゃりと曲がっててよく見えない。
自然とアクセルペダルから足を浮かせて減速しながら(このカーブそんな怖かったっけ?)と
ほぼ停止状態でカーブに差し掛かったところ、
対向車線へ大きくはみ出ながら
対向車が(ほぼこちらへ向けて)走ってきた。
ほぼ逆走
昔から霊とか信じてるけど
あの時は本当に見えない力は存在すると思いました(守護神様が守ってくれたのかな?)[大泣き]

百川(ももかわ)
「父」から電話がかかってきて、
出て「もしもし」って言ったら
「只今オペレーターにお繋ぎします」
保留音楽♪〜
➞プープープーと電話勝手に切れました。

ひな
子どもの頃、小さい寺に手を合わせてたんですよ
その後、鈴を押しちゃって直したあとに家に帰ったあとに塾に行ったら小さい女の子で当時私と同じくらいの女の子が付いてきたんですよ
怖くなって走って家に居た母親に外に女の子が居るって言ったら居ないよって言われて驚いて見たら居なかったんです…大人になって気付いたけど
水子の祠に手を合わせてたのかもしれない

百川(ももかわ)
パソコンでやる英会話の通信教材。
当時、父の部屋にしかパソコンがなくて、
父の部屋はちょっと薄暗くて怖かったけど
その隅のパソコンでゲーム風の教材を進めていた。
その日も何となく(父の部屋はどんより?してて怖い)と思いながら
英語のゲーム風教材で「遊園地」に行って英会話を学ぶターンになった。
問題は「お化け屋敷」に入った時。
今まで風もなかったのにカーテンが突然バサッと揺れて、
部屋のドアをコンコン!とノックする音がした。
(家族に聞いたが部屋の前に来てないらしい)
私の英語能力はそこで途絶えた

りんもー
でもその時レンジも乾燥機・洗濯機も使ってなくて冷蔵庫もしまっていたんですよ。それによく考えてみたらうちの家電全部「ピー」っていう一音じゃなくて「ピー、ピー」と言った感じで何回か鳴るんですよねー。
一体何の音だったのか、今でも謎です。隠しカメラとかの人怖オチもありそうですよねー。

百川(ももかわ)
ひいおばあちゃんの家で親戚で集まって談笑中。
もう一人まだおばあちゃんが来てなくて、
玄関から「キィー、バタン!」と扉を開閉した音。
(おばあちゃん来た)って思ったけど誰も来なかった。
※後にもう1回扉を開閉した音がしておばあちゃんが来た。

百川(ももかわ)
若くしてなくなりそのご葬儀に参列させていただいた。
葬儀場が寒くて使ってたひざ掛けを返しに
会場内を一人で歩いてたら
後ろびたびたについて歩いてきてるような人の気配がした。

百川(ももかわ)
両親と夏にお墓参り行った時に
暇だったんで遠くのお墓まで目線を広げて見たんですけど、
真っ白のワンピースに麦わら帽子
という
いかにも(?)な女の子が立ってました。
人間なのか分からなくて曖昧です。
ド田舎の墓地で
真っ白のワンピースなんて着てる生身の人間がいますか?
(着てる人いたらごめんなさい、きっと可愛い方なんでしょう。)

百川(ももかわ)
私は21時に親が消灯して寝静まっても、23時くらいまで真っ暗な中(当時スマホどころか携帯もない)ただぼーっと起きてるような夜型の子供でした。
そうすると、ある日には
突然隣のリビングからテレビ(ブラウン管)の砂嵐の音が聞こえて来たり(勝手についたみたい)。
ある日には、真夜中なのに庭の砂利を歩く足音が聞こえてきた。
独特なジャリッ…(数秒静か)、ジャリッ…、って感じで泥棒(?)人間にしては不自然。
数分足音が聞こえてて、
しかもだんだん自分の寝てる部屋(の外側)に近づいてきてる気がした。
眠れないことを後悔した。
後日、車屋さんでお姉さん(店員)に
「こんなことがあったんだよー!怖かったよー」って話してしまった。
お姉さんは考えるでもなく
即刻「寝ぼけてたんだよ」って
有無を言わさない感じで、会話は終了した。
私も(寝ぼけてたのか)って自分を納得させてこの話は落ち着いた。

百川(ももかわ)
午前2時にお腹痛くて1階トイレ入ったら
1階の母の部屋のドアが開く音
母もトイレに起きたか!って思って
「ごめん、今どくわ」って慌てて出た。
見たけど誰もいないしドアも開いてなかった〜〜〜!!!ヒャー
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