今までに見た悪夢
怖い夢、奇妙な夢、変な夢etc

すみれ

百川(ももかわ)
外来受付とか診察室、入院病棟、病院ぽいところが何も無くて、
階段で行くしかないのかー(私は付き添いだけど周りの人達は病人だぞ?)ってめっちゃのぼって行ったら
最上階にぽつんと無人受付があっただけ。
(当時、YouTubeでシムシティの僻地に病院を建てたら住民はどうするかみたいな動画を見漁ってたからだと思う)

百川(ももかわ)
家(うち)含め周辺10軒が森に囲われて
その森が火事になってしまって
外堀が埋められてるような状態で
中の人たちは逃げられない感じに。
家自体はまだ燃えてなくて
なんと庭に母が残されているのが
遠隔で見えてる(どうやって?)。
庭のホースで地道に延焼を防いでいるようだ。
ところどころオブジェが燃えてるのを鎮火してるけど、めっちゃ放水のエイムが良くて[泣き笑い]
私は車で近くまで来たけど
その10軒には近づけないけど
焦ってもなくて冷静に母を観察していた(焦れよ)

百川(ももかわ)
男性?を地面に埋めてて、もみ殻みたいな砂?みたいなものをかけてるところだった。

百川(ももかわ)
4人がけテーブルで4人でご飯食べてたら、
向かいの人が木の棒で隣人の頭を叩き始めて、
木魚みたいにポーン、ポーン、ポーン…。
叩かれてる人無表情、
私の隣人めっちゃ狂気的に笑ってる。
えーなになに、怖い![大泣き]
ってよく見てたら
みんな顔が私そっくり!

百川(ももかわ)
閉店後の真っ暗なデパートにぽつんと1人。
止まっているエスカレーターを階段みたいに登って、おもちゃ売り場に行くと
一部のディスプレイだけあかりが付いてる。
暗くて怖かったから近寄ると
お寿司屋さんの建物のおもちゃみたい。
扉の向こうから「トントントントン」って何か切ってる包丁とまな板が当たる音がする。
しばらくぼーっとお寿司屋さんの扉を見てる
ずっと「トントントントン」
トントントントン
トントン...
バッ!と扉が開いて、🔪包丁が飛び出てきた

百川(ももかわ)
友達(という設定)4人くらいと行った
入口前からキャーキャーして(楽しんでる)
私が最後尾
入口くぐった瞬間
後ろから誰かに服引っ張られて
声も出せなくて友達に置いていかれる夢

百川(ももかわ)
街頭の営業マンみたいな人に引っかかって
男性営業マンに延々と話聞かされてて
途中から面白くなってきて
終わったと思ったらまた次の営業に引っかかる。
(ナンパ?賃貸勧めてる?周辺調査?)
かれこれ数人の営業と話して
最後の人は道歩いてるのにずっと着いてくる
冗談で「あ!このマンションにお住いで?」とか家特定しようとして来て怖くて
暗ーい靄がかかった道を右も左も分からずに歩いて小道を抜けて行ったら
(1番奥が自分のマンションで)
右に曲がったらすぐ1番奥のマンションに着くところの道に出てしまった。
もっと住宅街に出れば家をごまかせたのに…。
ってところで男性と離れて走り始めたけど
マンションに入るところを見られてるはずだから怖すぎてそのまま通り越して(もう住宅街終わり)森?林?の方へ走っていくことにした。
森へ走ったはず(足パンパン)なのに、
気がついたら自分のマンションの廊下に居て
さっきの営業マンが道で大声で
「たうぉしー!」ってエンドレスで叫んでる
夢の前半で部屋を別の男性に短時間貸してたから鍵が開きっぱなしかもしれない!
でも、入ったら営業マンに見つかるかも、
このまま廊下に居ても営業マンがしらみ潰しに来て見つかるかも、
怖すぎて身体が動かなくなってる
その間もずっと
営業マンは「たうぉしー!」って叫び続けてる
女の人がやってきて
うちの部屋の扉を勝手に開けて
(やっぱり鍵はかかってなかった)
鍵とポケットティッシュを取ってきて
廊下の床に目立つ所に置かれてしまって
女の人はこっち見て去っていった
これも意味わからなすぎるし
怖すぎてどうしようって固まってたら夢終わった
(現実では足の指まで力入ってるし、身体がカチカチに固まってた)

百川(ももかわ)
家を囲うように川になってしまった
小型の船に乗ってその川を進んでたら
いつの間にか駅地下の商店街ルートに吸い込まれて行って
無駄に煌びやかな店店の間を船で流れていく夢。

百川(ももかわ)
人がなくなったタイミングで、
私の夢の中でその人が怪我をしてしまって
めちゃくちゃ心配な夢。
他にもけが人はいたのにも関わらず、
その人にしか目がいかなかったがとても不思議だった。
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