「死にたくなる程辛い」VS「何もする気にならない」 どちらがあなたはより辛い?
もう何もやる気がなくなった状態で、生きるのも、死ぬ気力も湧かない状態と、死にたくなる程辛い状態、どちらの方が辛いんだろう?
良ければあなたの考えを聞かせて下さい。
とくさん

ギゼン
後者の場合は、何かする気が起きるまで何もせずただぼーっと時間を浪費しながら生きているのだと思いますが、それを大して辛いとは思わないためです。

ヒソカ爺

ドロレス

修 ‐osamu-
何もする気ないはちょくちょくあるから[ほっとする]

キラ・ヤマト

カズ
個人的に人生プラマイゼロ理論を推してて、これは「人生全体で見れば、幸福と不幸は最終的に釣り合う」という考え方です。
つまり、不幸があって、その先には幸福があって、またその先には不幸があって...というふうに循環しているだけなんだと思います。
「何もする気にならない状態」だと、不幸な場所から動くこともできず、結果としてずっと不幸なままだったので辛かったです。
見習い
後者になったなら全ての事がどうでも良いと思うので、辛さもなにも麻痺していると思います。

