共感で繋がるSNS

俳優の三崎優太さんが、「ヨーロッパではコロナなんてもう話題にもならない、コロナなんてみんな忘れてる」と言っていたけれど、

日本でもコロナというワードに強く反応する人は以前に比べるとかなり減ってはきているんだけど、コロナ以外の感染症、例えばインフルエンザ、麻疹、それから先日騒がれたハンタウイルスのような感染症について、テレビがセンセーショナルに取り上げるたびに、SNSなどで強く反応する人たちがかなり多いのは、日本人の国民性によるものなの? それともテレビの報道姿勢なの?それとも、テレビの報道姿勢と日本人の国民性が合わさった結果なの?