病まずにいるにはどうしたらいい?
好きなことやっても推しを愛でても駄目で。
これと言って理由もないのに病んでしまう。
そろそろ病むことがしんどくなってきた。

ぺぎ

あつし

コーラかけご飯

みぃ🐮🥛@低浮上

伯爵
頑張ったけど思ったような成果に結んでいないとか。非生産的な生活を送っているように思えて、急に希死念慮に囚われたりとか。
そういうとき、脳はアドレナリンを分泌しなくなります。急な供給停止に「どうやったらやる気が出るんだ?」などと焦ったりします。
好きなものにもテンション上がらないのは、脳が「あー、いまは刺激とかいらないっす」っていってることが多いです。
こういう時は、別に人からの評価にもつながらない「単純作業」に徹してください。ひたすら靴磨きするとか、お風呂場を徹底洗浄するとか、紙に適当な模様を書いて、色鉛筆で塗り分けるとか。
何もしないと脳は余計なことを考えるので、手だけは動かす。単純な機械運動でもいいです。市民プールをただ歩くだけでもいいです。しかし運動負荷は少なめで。
あとスマホの電源切って、外部刺激を遮断するのも相当いいです。
どっか、焚き火していい場所とか近くにあったら、適当な一斗缶に薪くべて、燃えてる様を眺めるのでもいいです。滝があるところで、ぼーっとその様子を見てるのも効果あります。
スマホと一緒で、バッテリー残量が減ると、貯めるまでには時間かかります。
その時に焦る必要はないので「ああ、いまはおやすみなんだー」って、ぼーっとできるようにしてください。
たぶんあなたはいま、今の場所から逃げ出す寸前まで来ています。
刺激を減らして、ひたすら省エネに徹するのをお勧めします。

pophat
自分とどこかしら似た状況や考えの人を解決に導くような、間接的である方が結果的に早く自分の救いになったりします[ほっとする]
なかなか自分に「ありがとう」が言えないのが、病みの根本じゃないかと思っています。
せい君

竹林
私もしょっちゅうメンタル闇堕ちしますが
仕事や勉強で忙しかった期間は
いっぱいいっぱいで病んでる暇もありませんでした。
忙しさが落ち着いて
自分と向き合う時間が出来てしまうと
やっぱり病み方向の思考に引き摺られてしまいますが😇
#ソマティック・エクスペリエンシング 等の心理療法もオススメです。
(私はこれでお酒の量が減りました)

たか

春
俺が知ってる、大学院で数学を専攻した人、全員数学嫌いになってたよ。イチローっているじゃん?野球の。あの人、野球楽しいって思ったことないらしいよ。
つまり、何かのプロになるには、それを嫌いになる瞬間があるってこと。「人生おもんない。もう生きたくない。」とか、そうやって病むのは、人生のプロに近づいてる証拠。人としての深みが増す期間でもある。だから大事なのは、病まずにいることじゃなくて、きつくても、心の闇に徹底的に向き合うこと。鍵垢でもノートでも自由帳でも、なんでもいい。思ってること書き出してみよう。
↑こんな感じで。どんな長文になってもいいし、誰にも見られなくてもいいから。
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