刀剣男士5人くらいに突然ハグをしてきてください!誰にしてどんな反応帰ってきましたか!

ロロメ
なかなかにむつかしい
小豆長光
「おや、あまえたいのかな?」
「このままゆっくりしようか」
泛塵
「…急だな」
「この塵に、自分から抱きついてくるとは」
「変わった主、だな」
浦島虎徹
「おわっ!?主さんどうしたの?!」
「なんとなくハグしたくなった?」
「じゃあ俺も!」
大般若長光
「おっと」
「今日はずいぶん積極的だな…ふむ、なんとなくハグ?」
「俺を選んでくれたなら、光栄なことだ。」
石切丸
「これは…どういうことなのかな?」
「少しくらいは構わないけれど…」
「加持祈祷の続き、したいんだけどなぁ」

雨音✩࿐
料理中の(燭)光忠
「おっと…急に抱きついたら危ないよ…?めっ」
と言いつつ内心めちゃくちゃ喜んでる
光忠の料理を手伝っていた伽羅ちゃん
「馴れ合うつもりは…ない…」
と言いつつ、こちらも嬉しい。よく見ると桜の花びら舞っているような…?
雑誌を読んでた清光
「も〜急に抱きついて来てびっくりしたんだけど…!(主可愛いとこあんじゃん)(照れ)」
顔真っ赤で照れながらも、ぎゅっとハグを返してくれる。頭撫でてくれる
近くを通りかかった秋田くん
「わっ…!?びっくりしました!でも嬉しいです!主君!もっとぎゅーしてください!!(わくわく)」
頭をなでなでもすると満面の笑みで喜びの舞を舞ってる
主の部屋の前で待機してた亀甲
「…!?ご主人様もっと強く抱き締めてもいいんだよ…!!」
通常運転。喜びで桜が暴風の如く舞ってる
この後たまたま通りかかった二筋樋さんに連行されてった

kuzuri
1.散歩中の岩融
→笑顔でハグ&高い高い(する方)&振り回しで着地
2.一緒にいた今剣
→笑顔でハグ&高い高い(される方)
3.今日の畑当番小夜左文字
→駆け寄ってきたところを許可を取ってハグ。恥ずかしそうに桜を散らす
4.今日の畑当番太閤左文字
→駆け寄ってきたところを許可を取ってハグ。満面の笑顔で大はしゃぎ。ちゃっかりおやつをねだる
5.回覧板を回しに来た日光一文字
→驚かれたが困惑顔でハグ。事情説明を求められ、女性として自重すべきとプチ説教。すんませんっした……

ことり
燭台切光忠:ハグしようと飛びかかった瞬間に
スっと綺麗にかわされてしまった……
謙信景光:抱きついた瞬間「わぁっ、びっくりし
たぞ、あるじさん……」と顔を真っ赤
にしながら桜を撒き散らしてくれる。
かわいい。
歌仙兼定:料理中の歌仙に後ろから抱きついたら
「ん?ふふ、どうしたんだい?しょ
うがない主だねぇ」ってとんでもなく
優しい笑顔を向けてくれる。私のまま。
すきや……
小狐丸:抱きつくと、「おや、ぬしさま。はぐ
とやらを頂いても宜しいのですか?嬉し
いです。」とハグを返してくれる。でも
力強いよ、ぬし潰れちゃう💦
山鳥毛:ハグしに行きたいけど、私がちょもさん
のこと好きすぎてハグするのメッッチャ
緊張する……。でも結局震えながらハグ
したら「おや、主から来てくれるとは…
最高の贈り物だな……」って言って抱き返
してくれる。普段何も出来なくてごめんね
スキ……🥺🥺🥺

樹
①数珠丸恒次
「おやおや…」
って言いながら抱きしめ返してくれる。ふわふわの髪でつつみこまれる。
②白山吉光
「!…気の上昇を確認。人に、寄り添います」
突然のことに驚きながらも、いっぱい抱きしめさせてくれる。
③長曽祢虎徹
「うおっ、突然だなあ」
びっくりしつつ、しっかり受け止めて抱きしめ返す。実は苦しませないよう力加減にかなり気を使ってる。
④千子村正
「huhuhu…随分熱烈デスネ?」
豊満な雄っp…大胸筋でぎゅうぎゅう抱きしめられる。審神者がギブするまで離してくれない。
⑤一文字則宗
「うははっ、君、くすぐったいぞ!」
こしょこしょに圧倒的に弱い則宗。脇の下に手入れただけで笑い転げる。慣れたころにちゃんとハグさせてくれて、頭をぽんぽんされる。

ぽんこ・つー
日本号▶︎そのまま持ち上げて振り回してくれそう。完全にガキ扱い。その後一緒に酒飲んでくれる。親戚のメロいおっちゃん枠
御手杵▶︎「この前より少し太ったか?」みたいなデリカシーゼロなことをナチュラルに言ってくる。加州とか乱ちゃんにハリセンで叩かれてそう。
歌仙兼定▶︎驚くけどハグし返してくれる。ヨシヨシも希望します()もはや聖母。マッマみを感じる。包容力の塊。
秋田藤四郎▶︎「ふふっ…暖かいですね。」とか言って欲しい。私はその場で塵となります。いちにぃが抜刀して背後に立っているでしょう。

志乃あめ🐈⬛
静ちゃん 大困惑&照れくさい&主ぃを傷つけたりしないかと心配などなどでいろいろ忙しい
石切丸 穏やかな笑顔で「どうしたんだい?」と聞いた後に頭を撫でてくれる
太郎さん 「おやおや…」と一言言うだけでそれ以上は何も言わずされるがまま
長谷部 抱き着かれた瞬間「主……ッ!!!」と感極まり花吹雪が舞う。それはもう嵐の如く

❀【 矮 奈 】❀
(少しずつ会話もある為長い)
(たぬさに、くりさに、火車さに
ひぜさに、ごとさに)
① [同田貫正国 極]
「…なんだよ?」
「まぁアンタはそんな反応になるよね。」
「なんなんだよ本当に。」
【結果】
訝しがられるが嫌がる素振りは無く
振りほどいだりもしない。
ただ何故その行動を取ったかだけが
分かっていない。
② [大倶利伽羅 極]
「なんだ、嫌な事でもあったか?」
「そーいう訳じゃないんだけどね。」
「…そうか、ならいい。」
【結果】
動じたりせず受け止めこの行動を
するに至った原因を尋ねる。
何も無いと分かれば、離れるまで
ずっと頭を撫でてくれる。
③ [火車切]
「うわっ…何?何かあった?」
「いや…猫みたいで可愛いなって。」
「何それ…まぁ良いけどさ。」
【結果】
明らかに取って付けたような理由
だとしても信じてくれる。
頭を撫でたら桜が舞ってたし肩の
ふわふわも撫でろと寄って来た。
④ [肥前忠広 極]
「あ?…んだよ、斬られてぇのか。」
「私の刀を愛でたい気分でさー。」
「人斬りの刀だと怪我すんぞ…。」
【結果】
引き剥がしたりはしないし案外
満更でもないツンデレ。
いつもありがとうと言いながら
撫でたら桜を舞わせた。
⑤ [後藤藤四郎 極]
「大将から甘えてくるなんて珍しいな!」
「流石に急じゃ迷惑だったかい?」
「いや、寧ろ嬉しいぜ?」
【結果】
修行後は前より構われたがり、故に
大将から甘えて貰えるのが嬉しい。
お前は彼氏かってぐらい甘やかして
くれるしちゃっかり添い寝する。

