あなたは平和を望みますか?
記述が長くなる場合、「#平和」
を文末に付け、零次観測の星に投稿して下さい。
とくさん
荒れた世の中よりは

山田
多くの人は平和を望んでいますが、その平和の中身は一致していません。
戦争がないこと。
自分の心が乱されないこと。
他者を傷つけずに済むこと。
対立が消えること。
対立があっても破壊に至らないこと。
秩序が保たれていること。
あるいは、ただ現れた状態に貼られたラベル。
同じ質問に答えているようで、実際にはそれぞれ別の問いに答えていたのだと思います。
そして、それこそが平和の難しさなのだと思いました。
平和を望む人たちが集まっても、平和の定義、優先順位、手段は必ずぶつかります。
仮に「平和のための評議会」を作ったとしても、そこには意見の衝突が起きるはずです。
暴力がない。
破壊がない。
支配がない。
それは最低条件ではありますが、それだけで平和と呼ぶには薄く、言い争いを見た第三者は、それを平和とは感じないでしょう。
当人の心の中にも、すでに争いは起きています。
完全な平和は幻想に近いのかもしれません。
しかし、戦争、暴力、差別、支配を減らす努力には意味があります。
現実にできるのは、争いを完全に消すことではなく、争いを破壊に変えないこと。
平和とは完成された状態ではなく、人間の不完全さを前提に、それでも目指し続けるべき幻想なのだと理解しました。

バージル

イッチ(みぷお)
そもそも平和とはどう状態であるか?
その定義が曖昧なままで話が進むことが多いと感じている。まず前提のすり合わせ、それぞれの価値観やもっと言うなら世界観のすり合わせから初めた方が平和に向けての行動精度が上がるだろうが、そのためには多大なエネルギーが必要とされる。
みんなが平和でいられるならそれに超したことはない
しかし今の人類レベルだと無理だと思う。
一夫多妻制がOKな国
それが許されない日本
前者では浮気しても許されるだろうしそもそも浮気という概念さえ存在しないかもしれない
マリファナだってそう
宗教だってそう
戦争の理由だってそう
世界観が違い立場が変われば善が悪にもなる。
そんな世界でどうやって平和の定義ができるだろう
問題は多岐に渡る。そんな簡単なことではない。
平和に限ったことではない。
諸処の問題にも通ずる。
夫婦関係然り、会社での人間関係然り
久しぶりに硬い話したのでオーバーヒートしました[目が回る]

ゆめじはるか
が平和基準になると考えます。過去の世界中の戦争の歴史を見ても、争いが憎しみと悲しみしか生まないことはみんな知っているのに、何故まだ戦争をしようとする者が後をたたないのか? それは人間としての次元が低いからです。人間として精神的な修養を経た人間なら、【戦は下の下策。最上の策は和平わ結び共に助け合って生きること】と理解できるはずです。戦があれば兵は死に、民は苦しみこくりょくが下がります。最悪の場合はその隙を突いて他国から侵略を受けることさえあり得ます。和平、同盟共生こそ最適解であり、最上の策です。以上の理由から私は個々の人間の心とその集団である国家間での戦争がなく平和であることを望みます。問題や諍いがあっても、決して武力ではなく、お互いに歩み寄ってだきょうあん、折衝案を出せるのが我々人間なのでは無いでしょうか?

norimi🌌

仁
一番最初に目を通すのは国際面です。
特に、ガザやウクライナなど戦争 紛争 等が載っていれば熱心に読み込みます。
生まれてから一度も戦争経験のない僕は、その幸運に感謝しながら、父や母からその悲惨さを聞いていながら、何故かワクワクしながら記事を読んでいる自分がいる事に、別の自分を感じる時があります。

よん

ふきふき
いまとっても幸せだからね!
このまま平和でお願いします!

憂い顔の騎士
可能なら平和であってほしい
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